ウェストハムのボーウェン photo/Getty Images
多くのプレミアクラブが狙っている
昨シーズン、プレミアリーグを18位で終え、イングランドの実質2部であるチャンピオンシップへ降格したウェストハム。
今夏の移籍市場では主力選手たちの引き抜きが予想されており、すでにMFマテウス・フェルナンデスは8500万ポンドでトッテナムへ移籍。
そして、クラブのキャプテンであるイングランド代表FWジャロッド・ボーウェン(29)も今夏の去就が注目される一人。英『METRO』によれば、実績十分の同選手にはチェルシー、リヴァプール、マンチェスター・ユナイテッド、アストン・ヴィラ、エヴァートンなど多くのクラブが注目している模様。
しかし、英『Sky Sports』によると、ウェストハムはボーウェンを売却する気がないと主張しているようだ。現在29歳のボーウェンとウェストハムは2030年まで契約を結んでおり、今夏手放すことは考えていないとのこと。
1年でプレミアに戻ってくるためにはリーダーシップを発揮できるボーウェンの存在は大きいが、ウェストハムは主将の流出を阻止できるか。

![ワールドサッカーダイジェスト 2024年 9/19 号 [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/61iNZutK1hL._SL500_.jpg)




![[ミズノ] フットサルシューズ モナルシーダ NEO SALA CLUB IN ホワイト/レッド 26.5 cm 3E](https://m.media-amazon.com/images/I/51KyBx5v2JL._SL500_.jpg)

![[ミズノ] フットサルシューズ モレリア TF ブラック/ホワイト 26.5 cm 2E](https://m.media-amazon.com/images/I/41P+itybOvL._SL500_.jpg)


