「天皇賞」のニュース
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【札幌記念】凱旋門賞挑戦のアドマイヤテラは芝コースで軽快な伸び 陣営「2000メートルなのでいつもよりシャープな体と動き」
◆第62回札幌記念・G2(8月16日、札幌競馬場・芝2000メートル)追い切り=12日、函館競馬場長距離重賞で2勝のアドマイヤテラ(牡5歳、栗東・友道康夫厩舎、父レイデオロ)は函館・芝コースで単走。軽...
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【札幌記念・ヤマタケが見た】「日本からいい状態で連れて行きたい」友道調教師3度目凱旋門賞への始動戦に選択 アドマイヤテラで新たな挑戦
◆第62回札幌記念・G2(8月16日、札幌競馬場・芝2000メートル)サマー2000シリーズ第4戦の第62回札幌記念・G2は16日、札幌競馬場・芝2000メートルで行われる。前走の天皇賞・春で3着だっ...
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【札幌記念】凱旋門賞挑戦のアドマイヤテラは休み明けの不安なし 陣営は距離について「多少は短いけど…」
◆第62回札幌記念・G2(8月16日、札幌競馬場・芝2000メートル)=11日、函館競馬場凱旋門賞へのステップレースとして挑むアドマイヤテラ(牡5歳、栗東・友道康夫厩舎、父レイデオロ)は、角馬場で体を...
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フジテレビからの朗報にファン騒然「こんなにすぐ」「ジャストフィット」 元櫻坂46の武元唯衣が16日「みんなのKEIBA」スタジオ初登場
“的中の女神”のスタジオ初登場の知らせにSNSが沸いている。フジテレビ競馬の公式Xが8月10日、16日に放送されるフジテレビ系「みんなのKEIBA」(日曜、午後3時)に、元櫻坂46の武元唯衣がスタジオ...
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【札幌記念展望】凱旋門賞を見据えるアドマイヤテラが中心 ショウヘイとの同厩舎対決にも注目
サマー2000シリーズ第4戦、第62回札幌記念・G2は16日、札幌競馬場の芝2000メートルで行われる。アドマイヤテラ(牡5歳、栗東・友道康夫厩舎、父レイデオロ)は、今年初戦の阪神大賞典で重賞2勝目を...
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【札幌記念・1週前】凱旋門賞見据えるアドマイヤテラと新コンビの坂井瑠星騎手が手応え「イメージしていた通り」
◆札幌記念1週前追い切り(16日・函館競馬場)第62回札幌記念・G2(16日、札幌)で復帰するアドマイヤテラが6日、新たにコンビを組む坂井が駆けつけた函館競馬場の芝コースで1週前追い切りを行った。アド...
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【札幌記念・1週前】北の大地で初コンタクト 坂井瑠星騎手がアドマイヤテラに騎乗「イメージしていた通りで…」
◆第62回札幌記念・G2(8月16日、札幌競馬場・芝2000メートル)1週前追い切り=8月6日、函館競馬場天皇賞・春3着以来の復帰線を迎えるアドマイヤテラ(牡5歳、栗東・友道康夫厩舎、父レイデオロ)は...
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【競馬予想】宝塚記念で高配当ゲットを狙う美人勝負師が絞り込んだ5頭 本命は不安要素少ない実績馬
美人勝負師の最終結論熊江琉衣~宝塚記念編春のGⅠシリーズのフィナーレを飾るGⅠ宝塚記念(阪神・芝2200m)が6月14日に行なわれます。今回は主導権を握りたいメイショウタバルをはじめ、逃げ・先行勢がそ...
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【競馬予想】宝塚記念で有力なのは前走・大阪杯組 タフな展開で浮上する伏兵の大駆けにも要注意
春のGIシリーズもついにオーラス。上半期のドリームレース、GⅠ宝塚記念(阪神・芝2200m)が6月14日に行なわれる。今年は、GⅠ大阪杯(4月5日/阪神・芝2000m)、GⅠ天皇賞・春(5月3日/京都...
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【競馬予想】宝塚記念は舞台合うミュージアムマイルが最有力 同じく好走条件がハマる伏兵にも一発の期待
ダービージョッキー大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」――春のGIシリーズもいよいよフィナーレを迎えます。最後を飾るのは上半期のグランプリ、GⅠ宝塚記念(6月14日/阪神・芝2200m)です。早速ですが、...
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【競馬予想】春を締めくくる宝塚記念で注目すべき血統は? コース、距離の相性で2頭をピックアップ
【本命はクロワデュノールだが......】6月14日(日)、阪神競馬場で3歳以上によるGⅠ宝塚記念(芝2200m)が行なわれる。このレースは"春のグランプリ"とも呼ばれるが、今年はかなりの豪華メンバー...
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【競馬予想】宝塚記念、クロワデュノールに勝てる"余力"は残っているのか? 結末は偉業達成か、大波乱か...
春秋のグランプリレース、GⅠ宝塚記念(阪神・芝2200m)とGⅠ有馬記念(中山・芝2500m)は、それぞれのシーズンの最後に行なわれる。そのため、昔から「余力のレース」と言われてきた。それはつまり、G...
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【競馬予想】日本ダービーは「2強」が中心も、展開次第では決め手ある伏兵が高配当を演出か 「面白い馬が2頭いる」
いよいよクライマックスを迎える春のGIシリーズ。5月31日には、3歳牡馬の頂上決戦となるGⅠ日本ダービー(東京・芝2400m)が行なわれる。「牡馬三冠」初戦のGⅠ皐月賞(4月19日/中山・芝2000m...
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【競馬予想】皐月賞を完勝したロブチェンは日本ダービーでも本当に「テッパン」と言えるのか
3歳世代の頂点を決するGI日本ダービー(東京・芝2400m)は、「牡馬三冠」初戦のGⅠ皐月賞(中山・芝2000m)組が圧倒的に強いレースだ。現に過去10年の結果を振り返れば、前走・皐月賞組が7勝(※2...
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【競馬予想】日本ダービーの本命・ロブチェンの信頼度を血統で分析
【本命ロブチェンの血統はダービー向きなのか】5月31日(日)、東京競馬場で3歳馬によるGⅠ日本ダービー(芝2400m)が行なわれる。"競馬の祭典"と称されるこのレース。今年は、GⅠホープフルSとGⅠ皐...
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【競馬予想】オークスは「縁のある血統」から2頭に期待 本命は、2014年にレースを制した母と枠番も同じ2勝馬
5月24日(日)、東京競馬場で3歳牝馬によるGⅠオークス(芝2400m)が行なわれる。このレースは「3歳牝馬3冠」の2冠目。今年は、昨年のGⅠ阪神ジュベナイルフィリーズ(阪神・芝1600m)を制し、4...
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『ウマ娘』では「100年に1人クラスの美少女ギャル」 競馬史に残る"美形"ゴールドシチーが見せた勇姿
蘇る名馬の真髄連載第46回:ゴールドシチーかつて日本の競馬界を席巻した競走馬をモチーフとした育成シミュレーションゲーム『ウマ娘プリティーダービー』(Cygames)。2021年のリリースと前後して、ア...
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【競馬予想】天皇賞・春でクロワデュノールを脅かす存在はいるか スタミナ秘める伏兵2頭が不気味
古馬の長距離王決定戦となるGⅠ天皇賞・春(京都・芝3200m)が5月3日に行なわれる。かつて"堅いGⅠ"のひとつだった同レース。2000年代に入ってからは一時"荒れるGⅠ"に様変わりしつつあったが、最...
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【競馬予想】天皇賞・春で注目すべき血統は? 距離が長くなるほど成績がよくなる種牡馬をチェック
【芝の長距離に強い血統から本命を選ぶ】5月3日(日)、京都競馬場で4歳以上馬によるGⅠ天皇賞・春(芝3200m)が行なわれる。今年は、昨年の勝ち馬ヘデントール、昨年のGⅠ日本ダービー馬クロワデュノール...
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【競馬予想】天皇賞・春はクロワデュノールが断然も、「決め手ある」伏兵の一発にも注意せよ
ダービージョッキー大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」――今週から7週連続のGⅠ開催となる春のGⅠシリーズ。そのスタートを飾るのは、GⅠ天皇賞・春(5月3日/京都・芝3200m)です。伝統の長距離戦となり...
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【競馬予想】天皇賞・春、クロワデュノールは本当に鉄板なのか 「大阪杯は太め残りで差しきった」
GⅠ大阪杯(4月5日/阪神・芝2000m)で3つ目のGⅠタイトルを手にしたクロワデュノール(牡4歳)。5月3日に行なわれるGⅠ天皇賞・春(京都・芝3200m)では、4つ目のGⅠ奪取とキャリア初のGⅠ連...
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『ウマ娘』では甘やかし上手 生涯3つのGⅠタイトルを獲得し「天才ジョッキー」の礎を築いたスーパークリーク
蘇る名馬の真髄連載第44回:スーパークリークかつて日本の競馬界を席巻した競走馬をモチーフとした育成シミュレーションゲーム『ウマ娘プリティーダービー』(Cygames)。2021年のリリースと前後して、...
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【競馬予想】「ダービー馬対決」に注目が集まる大阪杯 オイシイ配当を狙うなら堅実な末脚を秘める上がり馬がオススメ
ダービージョッキー大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」――古馬中距離路線の春の頂上決戦となるGI大阪杯(阪神・芝2000m)が4月5日に行なわれます。今年は2017年にGIに昇格してから10回目、レースが...
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【大阪杯】過去の勝利馬が刻んだ名場面 G1昇格後の歴史を振り返る
大阪杯は2017年にG1へと昇格した。中距離適性を持つ一流馬の春季出走機会を拡充するため、歴史ある重賞が新たなステージへと踏み出した瞬間だ。以来、数々の名馬が春の主役の座を賭けて激突してきた。G1昇格...
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『ウマ娘』では下町育ちの江戸っ子 強豪ライバルと激闘を演じて年間GI3勝を挙げた地方競馬出身の英傑イナリワン
蘇る名馬の真髄連載第38回:イナリワンかつて日本の競馬界を席巻した競走馬をモチーフとした育成シミュレーションゲーム『ウマ娘プリティーダービー』(Cygames)。2021年のリリースと前後して、アニメ...
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『ウマ娘』では印象的な長髪をなびかせてレースを駆け抜ける――マンハッタンカフェがその強さを証明したグランプリの疾走
蘇る名馬の真髄連載第34回:マンハッタンカフェかつて日本の競馬界を席巻した競走馬をモチーフとした育成シミュレーションゲーム『ウマ娘プリティーダービー』(Cygames)。2021年のリリースと前後して...
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日本競馬の夢、再び――凱旋門賞に3頭参戦。ダービー馬クロワデュノールらが挑む欧州の壁、歴史の扉
日本競馬が挑み続けてきた“世界最高峰の壁”――凱旋門賞。今年はダービー馬クロワデュノールを筆頭に、ビザンチンドリーム、アロヒアリィの3頭が出陣する。フランスでの前哨戦にて欧州馬場を経験して臨む精鋭たち...
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日本競馬史上最高の3強対決は? 独断と偏見で見る、ジャパンC・アーモンドアイに並ぶ夢の競演
「日本競馬の歴史上、最高の一戦」。そんな言葉が飛び交っていた。11月29日。東京競馬場で行われた、ジャパンカップについてだ。8冠馬アーモンドアイ、無敗の3冠馬コントレイル、無敗の3冠牝馬デアリングタク...