「錦織圭 全米オープン」のニュース
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【車いすテニス】小田凱人 男子史上初の年間4大大会全制覇の快挙へ、残る全米「死ぬ気で取る」…公開練習で力強いフォアハンド披露
男子の車いすテニスで、24年パリ・パラリンピック金メダルで、世界ランキング1位の小田凱人(ときと、20)=東海理化=が10日、9月8日開幕の全米オープン、10月18日に始まるアジア・パラに向けて、名古...
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【車いすテニス】小田凱人 錦織圭の引退に「ここ数年は苦しい時期だったと思う。テニスと言えば、あの方という感じだった」
男子の車いすテニスで、2024年パリ・パラリンピック金メダル、世界ランキング1位の小田凱人(ときと、東海理化)が10日、名古屋市内で練習を公開。報道陣の取材も受けた。小田は、9月8日開幕の全米オープン...
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錦織圭と大坂なおみが夢のタッグ結成!「全米オープン」混合ダブルスのエントリー発表
錦織圭と大坂なおみがペア結成!全米オープンの混合ダブルスにエントリー「全米オープン」(アメリカ・ニューヨーク)は7月27日、混合ダブルスのエントリーリストを発表し、錦織圭(ユニクロ/世界ランク721位...
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上地結衣が日本記者クラブで会見「取らずには自分の競技人生終われないと思ってた」生涯ゴールデンスラムの快挙を報告
上地結衣が「生涯ゴールデンスラム」達成を報告7月17日、車いすテニスの女子シングルスでグランドスラム全制覇とパラリンピック金メダル獲得を意味する「生涯ゴールデンスラム」を達成した上地結衣(三井住友銀行...
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錦織圭を襲った手首のケガ 全盛期を支えたトレーナーは「いつかこのような事態が起きるのでは」と危惧していた
錦織圭という奇跡【第33回】中尾公一の視点(3)◆01松岡修造の視点>>◆02細木秀樹の視点>>◆03奈良くるみの視点>>◆04石光孝次の視点>>◆05玉川裕康の視点>>◆06デイビッド・ロウ&マット...
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錦織圭の専属トレーナーが語る、全米OP準優勝の舞台裏「余った栄養補給ゼリーを必ず持ち帰って」
錦織圭という奇跡【第32回】中尾公一の視点(2)◆01松岡修造の視点>>◆02細木秀樹の視点>>◆03奈良くるみの視点>>◆04石光孝次の視点>>◆05玉川裕康の視点>>◆06デイビッド・ロウ&マット...
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錦織圭を陰で支えた名トレーナーの証言「当時は体が後傾していた」 ひざの痛みを解消し、全米OP準優勝に貢献
錦織圭という奇跡【第31回】中尾公一の視点(1)◆01松岡修造の視点>>◆02細木秀樹の視点>>◆03奈良くるみの視点>>◆04石光孝次の視点>>◆05玉川裕康の視点>>◆06デイビッド・ロウ&マット...
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18歳の錦織圭「世界4位」フェレール撃破の衝撃 「グランドスラムでトップ5の選手に勝つとか、ありえない」
錦織圭という奇跡【第29回】喜多文明の視点(3)◆01松岡修造の視点>>◆02細木秀樹の視点>>◆03奈良くるみの視点>>◆04石光孝次の視点>>◆05玉川裕康の視点>>◆06デイビッド・ロウ&マット...
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錦織圭は伊藤竜馬のうつ病を察して「大丈夫?」 引退を伝えた時にも聞いた心優しい言葉
錦織圭という奇跡【第26回】伊藤竜馬の視点(4)◆01松岡修造の視点>>◆02細木秀樹の視点>>◆03奈良くるみの視点>>◆04石光孝次の視点>>◆05玉川裕康の視点>>◆06デイビッド・ロウ&マット...
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錦織圭の練習を見て伊藤竜馬が気づいたこと 「同じメニューを繰り返しやることは少なかった」
錦織圭という奇跡【第25回】伊藤竜馬の視点(3)◆01松岡修造の視点>>◆02細木秀樹の視点>>◆03奈良くるみの視点>>◆04石光孝次の視点>>◆05玉川裕康の視点>>◆06デイビッド・ロウ&マット...
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錦織圭が今季限りでの現役引退を発表「やり切ったと胸を張って言える」。元世界4位、全米準優勝、五輪銅メダルなど日本テニス界の象徴がプロ生活に幕
錦織圭度重なる怪我との闘い。「テニスが好きだ」という思いが支えた現役生活元世界ランク4位で、2014年の全米オープン準優勝者である錦織圭(ユニクロ)が5月1日、自身のSNSで今季限りでの引退を発表した...
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錦織圭に「まじ強い」と言われてちょっと興奮した伊藤竜馬 「嫉妬とか一切なく」純粋に尊敬していた
錦織圭という奇跡【第24回】伊藤竜馬の視点(2)◆01松岡修造の視点>>◆02細木秀樹の視点>>◆03奈良くるみの視点>>◆04石光孝次の視点>>◆05玉川裕康の視点>>◆06デイビッド・ロウ&マット...
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小5の錦織圭を見て「なんや、この子!?」の衝撃 1歳上の伊藤竜馬は「彼なら世界一になれるかも」
錦織圭という奇跡【第23回】伊藤竜馬の視点(1)◆01松岡修造の視点>>◆02細木秀樹の視点>>◆03奈良くるみの視点>>◆04石光孝次の視点>>◆05玉川裕康の視点>>◆06デイビッド・ロウ&マット...
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「錦織圭引退」の誤報はなぜ生まれたのか 現地ジャーナリストが大会主催者に取材して見えた騒動の舞台裏
2026年4月、テニス界に激震が走った。「錦織圭がサラソタ・オープンで現役引退を発表するらしい」かつて世界4位にのぼり詰め、テニス黄金時代の一翼を担ったレジェンドの幕引きという報せは、瞬く間に世界中を...
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錦織圭からもらった「LINEメッセージ」に感激 土居美咲「思わずスクショしちゃいました」
錦織圭という奇跡【第20回】土居美咲の視点(1)◆松岡修造の視点(1)〜(5)最初から読む>>◆細木秀樹の視点(1)〜(3)最初から読む>>◆奈良くるみの視点(1)〜(4)最初から読む>>◆石光孝次の...
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錦織圭推しの海外テニス専門家が魅力を熱弁「高速攻撃はスリリング。プレイステーションのゲーム画面を見ているよう」
錦織圭という奇跡【第19回】デイビッド・ロウ&マット・ロバーツの視点(2)◆松岡修造の視点(1)〜(5)最初から読む>>◆細木秀樹の視点(1)〜(3)最初から読む>>◆奈良くるみの視点(1)〜(4)最...
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錦織圭大好きイギリス人が語った2008年の衝撃「細身の少年が屈強なナダルに勝つなんてありえないと思ったのに...」
錦織圭という奇跡【第18回】デイビッド・ロウ&マット・ロバーツの視点(1)◆松岡修造の視点(1)〜(5)最初から読む>>◆細木秀樹の視点(1)〜(3)最初から読む>>◆奈良くるみの視点(1)〜(4)最...
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錦織圭、復帰戦は2回戦敗退。元ジュニア世界1位の若手有望株にフルセットで屈するも4連戦を完走[ティオンビル・オープン]
錦織圭ジュニア世界1位経験者との激闘、第1セットを先取するも逆転許す現地3月4日、男子テニスのATPチャレンジャー100「ティオンビル・オープン」(フランス・ティオンビル)シングルス2回戦が行われた。...
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ラドゥカヌがユニクロと契約!フェデラー&錦織圭&国枝慎吾と並ぶ新アンバサダーに
2021年全米女王・エマ・ラドゥカヌがユニクロとグローバル契約2021年の全米オープン女子シングルス覇者であるエマ・ラドゥカヌ(イギリス/世界ランク25位)が、ユニクロのグローバルブランドアンバサダー...
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大坂なおみ「後悔のない大会に」思い出の全豪で王座奪還へ意欲[全豪オープン]
大坂なおみ、全米オープンの経験を糧に後悔のない大会へ今年最初のグランドスラム「全豪オープン」(オーストラリア・メルボルン/ハードコート)の開幕を前に、2019年、2021年大会覇者の大坂なおみ(フリー...
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錦織圭 全米オープン欠場の発表に続いてヨハンソン氏とのコーチ関係を解消、1年半のタッグに「チームの一員として尽力してくれたことに感謝」
錦織圭、1年半のタッグを組んだヨハンソン氏との関係を解消男子世界ランク88位の錦織圭(ユニクロ)は8月21日、トーマス・ヨハンソン氏とのコーチ関係を解消したことを発表した。【動画】錦織圭「シンシナティ...
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錦織圭、怪我で全米オープンを欠場。4年ぶりの出場叶わず「残念ながら出場できる状態ではない」
錦織圭、4年ぶりの全米オープン出場を断念男子世界ランク88位の錦織圭(ユニクロ)は8月21日、今年最後のグランドスラムとなる「全米オープン」(アメリカ・ニューヨーク)の出場を取りやめることを明らかにし...
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錦織圭らが日本代表に選出。9月のデビスカップ ファイナル予選2回戦でドイツと対戦
デビスカップ日本代表に錦織圭ら5名が選出9月12~13日に開催される男子国別対抗戦「デビスカップ」ファイナル予選2回戦日本対ドイツ(東京・有明コロシアム)の日本代表選手発表が8月13日に行われ、錦織圭...
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19歳メンシク、世界18位フィスを破ってATPマスターズ1000初の4強「リベンジがうまくいってうれしい」[マイアミ・オープン]
19歳メンシクがATPマスターズ1000初の4強現地3月27日、「マイアミ・オープン」(アメリカ・マイアミ/ATPマスターズ1000)シングルス準々決勝が行われ、19歳のヤクブ・メンシク(チェコ/世界...
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西岡良仁らジュニア時代のアメリカ遠征を陰でサポートした和田哲氏に聞く”海外留学を考えるジュニアへの心構え”
錦織圭や西岡良仁、昨年は全豪オープンジュニアで優勝し、プロ転向を果たした坂本怜が注目を浴びた。彼らはみなジュニア時代にアメリカへテニス留学をしている。そんな彼らの後に続こうと、アメリカへのテニス留学や...
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錦織圭、4年ぶりの全豪オープン初戦で世界106位と対戦。10年連続出場の西岡良仁は世界230位、ダニエル太郎は世界173位と
錦織圭、4年ぶりの全豪オープン1回戦で世界106位と対戦「全豪オープン」(オーストラリア・メルボルン)は現地1月9日、男女シングルスの組み合わせ抽選を行い、日本人男子では西岡良仁(ミキハウス/世界ラン...
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全米OPジュニア日本人女子31年ぶりの快挙を果たした16歳。“妹気質”園部八奏が見せた急成長「何も考えないようにと、考えた」
テニスの全米オープンのジュニア女子シングルスで、16歳の園部八奏が四大大会で自身の記録を塗り替え、準優勝の快挙を成し遂げた。日本人選手が同種目で決勝に進出したのは、1993年大会で準優勝した吉田友佳以...
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〈楽天ジャパンオープン2022観戦記〉キリオスに「アイ・ラブ・ユー」の声も! 素晴らしかった日本における唯一のATPトーナメント
素晴らしい大会だった「楽天ジャパンオープン」観戦して気になったことを紹介3年ぶりの開催となった「楽天ジャパンオープン」。日本にいながらトッププロのプレーが見られるということで、連日多くの観客が集まった...
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[アスリート収入ランキング2021]首位はコロナ禍でたった1戦でも200億円超え! 社会的インパクトを残した日本人1位は?
5月25日、米スポーティコが、アスリート収入ランキング100を発表した。コロナ禍による無観客試合、相次ぐ興行中止であらゆる競技が影響を受けている中、アスリートたちの収入はどうなっているのか?日本人選手...
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感染者を出す可能性は常にある。主催大会で感染拡大のジョコビッチへの盲目的な批判は無意味
6月23日、男子テニスの世界ランキング1位、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)の新型コロナウイルス感染を公表した。世界的なアスリートの感染というだけでも大きなニュースだが、この感染がジョコビッチ主催の慈...