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唯一無二の<New ミクスチャースタイル> SUPER★DRAGON登場/インタビュー前編

2018年8月1日 20時00分
 

SUPER★DRAGON/8月1日にシングル『SWEET DEVIL』をリリース


超特急やDISH//などを輩出したスターダストプロモーションの若手俳優集団「EBiDAN」研究生により、2015年に結成された9人組ダンスボーカルユニット、SUPER★DRAGON(スーパードラゴン/通称、スパドラ)。<New ミクスチャースタイル>といわれるヘヴィロックに、ダンスミュージックやラップを融合したサウンドに乗せて、目まぐるしく変わるフォーメーションダンスで魅せる、14歳から19歳で構成されているグループだ。中川大志主演のドラマ『覚悟はいいかそこの女子。』オープニング主題歌に抜擢された新曲「SWEET DEVIL」では、ドラムンベースにハードコアが融合した<スクリーモサウンド>に挑戦。キャッチーなメロディにデスボイスが映えた、若さと疾走感にあふれた楽曲を聴かせる。
(取材・文/坂本ゆかり)

SUPER★DRAGONというジャンルを作っていけたら

――インタビュー初登場ということで、読者の皆さんにメンバーのパーソナリティを知ってほしいので、最年長の玲於さんから年令順に自己紹介をお願いします。

玲於:最年長、19歳の玲於(REO)です。肉体を使ったことをよくやっています。

和哉:なんか、語弊のある言い方(笑)。

玲於:普段からジムや家で筋トレをして、アクロバットやダンスで肉体使ってるから(笑)。「腹筋を鍛えると、背が伸びない」って言われているじゃないですか。だから腹筋を鍛えるのは控えていたんだけど、19歳になっても背が伸びなかったので、最近は腹筋を鍛えています。

毅:ボーカルを担当している、毅(TSUYOSHI)です。ハスキーボイスの天然王子らしいです(笑)。

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