2025年1月7日より毎週火曜23:30から放送中のTVアニメ『Unnamed Memory』の第2期であるAct.2の第21話の先行カットとあらすじが公開された。

『Unnamed Memory』の原作は古宮九時によるファンタジー小説。

幼少時に「子孫を残せない呪い」を受けた大国ファルサスの王太子オスカーと、荒野の塔に住む「青き月の魔女」ティナ―シャを主人公とする物語だ。

<第21話 「過去の矜持」>
ファルサスの隣国マグダルシアで、王が謎の昏睡状態に陥る。ティナーシャが城を訪れると、王の代理だと主張するルチアが居
座っていたが、彼女は魔女並の魔力を持っていた。
『Unnamed Memory』第21話、マグダルシアの王が謎の昏睡状態
『Unnamed Memory』第21話、マグダルシアの王が謎の昏睡状態

>>>『Unnamed Memory』第21話先行カットを見る(画像7点)

(C)2022 古宮九時/KADOKAWA/Project Unnamed Memory
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