アニメ『名探偵コナン』の1195話「館ミステリー 渦巻館(前編)」のあらすじと先行カットが到着した。

『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。

高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって薬物で殺害されかける。命は取り留めたが子供の姿に変身してしまった新一は、正体を隠して江戸川コナンと名乗り、幼馴染の毛利蘭、その父親である探偵・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。

1195話のあらすじはこちら。

<1195話「館ミステリー 渦巻館(前編)」>
渦巻をテーマにした「弦藤究美術館」にやってきたコナン、蘭、小五郎。館内を見てまわり2階の通路にたどり着いた時、上から悲鳴と銃声が聞こえてくる。現場に駆け付けると、美術館を運営する弦藤旋介が銃を握ったまま絶命していた。館内にいた人たちは誰も犯人とすれ違っておらず、被害者が自ら命を絶ったように見える現場。では、直前に聞こえた悲鳴は何だったのか? 美術館に残された謎が、コナンを消えた犯人へと導く!
『名探偵コナン』1195話 渦巻をテーマにした美術館の謎!
『名探偵コナン』1195話 渦巻をテーマにした美術館の謎!

>>>『名探偵コナン』1195話の先行カットをすべてチェック!(画像5点)
(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996
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