本放送が、約1か月ぶりの復活となった下野。
そんな番組内では、2月22日の「猫の日」にちなんだ企画をお届け。22時22分22秒には、2人が猫のカチューシャと肉球手袋をつけて猫語でおしゃべりする“にゃんにゃんタイム”がスタートしたり、猫耳型のコミュニケーションツール「necomimi」で遊ぶ「素顔を暴け!ニャンニャンセンサー」や下野を“スーパーにゃんこ”に育てる「育成ゲーム“下野メーカー”」を実施した。
「素顔を暴け!ニャンニャンセンサー」では、脳波に反応し耳を動かす「necomimi」で2人のウソを暴くことに。さまざまな質問にすべて「いいえ」で答え、反応を確かめていく。まずは下野が「necomimi」を装着。「本当はスマホがほしい」「実は“ひろくん”と呼ばれるのは嬉しい」「“かわいい”と言われるのはまんざらでもない」などの質問がされ、常にピクピクと動く耳に、下野は「俺ずっと動揺してんじゃん!」と赤面。
「“ひろくん”って呼ばれるの嬉しくないですか?」「みんなコメントでかわいいって言ってるのに…!」と疑う内田に、下野は「(かわいいは)受け入れてはいますよ。褒め言葉として!」と照れ臭そうに笑う。
続いて内田が挑戦し、「番組開始当初下野さんとのコンビは不安だった」「ホークスファンはビジネス」などの質問にまったく動揺を見せず、リラックスした鳴き声が響く。だが、「本当はキャスケットがすごく好きだ」という質問には大きく反応を示した内田。下野からの「CDジャケットでキャスケットかぶっていた気がするけど?」「キャスケット好きなんだろ?」という質問攻めに、番組でも度々キャスケット嫌いを公言していた内田は大慌てで「あれは私であり私じゃないんです」「ニャーじゃない!」と全否定していた。
また、「育成ゲーム“下野メーカー”」では、下野が内田からの無茶振りの被害に!? 番組からのお題に“スーパーな回答”で答え、下野が演じるキャラクターをスーパー〇〇に育てるこのゲーム。今回は“スーパーにゃんこ”を育成することになり、飼い主に怒られたときのセリフがお題に。
下野は内田の回答をそのまま再現しなければならず、ニヤリと笑う内田は「ごめんなさいにゃ。でも僕のことご主人様はゆるしてくれるにゃよね。このかわいいお耳に免じて許してほしいにゃん(にゃんにゃんポーズ)」と甘々なセリフをリクエスト。照れ臭そうに演じきる下野に内田は「いい! 今まで一番好き」と大絶賛。
コメントも「最高www」「ひろくんかわいいww」「真礼監督ありがとう」「かわいいの大渋滞!」と大盛り上がり。その後も無茶振りの連続で下野を“スーパーにゃんこ”に育て上げた内田。終始、内田の掌の上で転がされる下野は、吹き出したり、噛んでしまったりとタジタジで「いろんな動揺が今日はいっぱいあったね」と苦笑していた。
(C)AbemaTV,Inc.
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