稲葉浩志といえば、B’zの名曲「Ultra Soul」が日本のプロ野球界で選手の登場曲に使われいたり、スタジアムでのセレモニーに使用されるなど、野球ファンにとってとても馴染みの深いアーティストです。そんな稲葉浩志が野球の名作アニメ「タッチ」の主題歌である「タッチ」をカバーするとなると期待せずにいれません! すでにネットには楽曲の公開を待ちきれないファンのコメントが続々と上がっています。
今回の応援ソングは、あだち充氏原作のアニメ「タッチ」の主題歌として1985年にリリースされた楽曲。世界最高峰の野球の舞台であるワールドベースボールクラシックを盛り上げていくため、稲葉浩志が特別にカバーするかたちで実現しました。
「タッチ」のキャッチーでドラマ性のある歌詞や爽やかなメロディーは、原作ファンや野球ファンのみならず、野球や青春時代の代名詞ソングとして多くの人に親しまれてきました。1985年のリリース以降、2007年の「タッチ(21st century ver.)」、2024年の「タッチ(2024)」と、昭和から平成、そして令和の時代に渡ってアップデートされ、40年近く経った今でも色褪せることのない名曲です。
Netflix大会応援ソングを制作するにあたり、野球の持つ魅力と多くの人に親しまれてきた背景、そして楽曲の世界観を踏まえて「タッチ」に決定しました。数々の国際的なスポーツ大会の応援ソングを歌ってきたボーカリスト・稲葉浩志によるカバーというかたちで実現したとのこと。
稲葉浩志は「この度Netflix大会応援ソングとして、名曲『タッチ』をカバーすることとなりました。オリジナルへのリスペクトをこめた上で、自分の情熱を注ぎ込んで歌わせていただきました」とコメント。「痺れる戦いに身を投じる選手、監督、そしてそれを見守るファンの皆様、それぞれの思いがさらに膨らんでいく曲になりますように。そして2026年のワールドベースボールクラシックが最高の大会となりますように」と期待を寄せています。
2026年ワールドベースボールクラシックは、世界20の国・地域が参加し、東京をはじめ4都市で開催される全47試合をNetflixでライブ配信。初戦は3月5日19時からライブ配信で、オーストラリア対チャイニーズ・タイペイの試合が予定です。
◆稲葉浩志 コメント
この度Netflix大会応援ソングとして、名曲「タッチ」をカバーすることとなりました。オリジナルへのリスペクトをこめた上で、自分の情熱を注ぎ込んで歌わせていただきました。
痺れる戦いに身を投じる選手、監督、そしてそれを見守るファンの皆様、それぞれの思いがさらに膨らんでいく曲になりますように。
そして2026年のワールドベースボールクラシックが最高の大会となりますように。
稲葉浩志
◆「2026 ワールドベースボールクラシック」
全47試合/3月5日~3月18日 Netflix 日本国内で独占生配信(アーカイブあり)
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