アニメ『地獄先生ぬ~べ~』がアパレルグッズになって、『TOKYO MADNESS CLUB』シリーズにて受注開始。新作Tシャツとフェイスタオル、ラバーコースターが登場。
キービジュアルを活用したTシャツのほか、「鬼の手」がアイコンとなったポップなデザインなどが販売される。

『地獄先生ぬ~べ~』は、真倉翔の原作、岡野剛の漫画により1993年から1999年にわたって「週刊少年ジャンプ」にて連載された、シリーズ累計発行部数2,900万部を誇るオカルティックヒーローアクションマンガを原作とする新たなアニメ化作品だ。

学校の怪談や都市伝説などを題材としたストーリーで読者の心を震え上がらせながらも、妖怪や悪霊の脅威から生徒を命がけで守る、霊能力教師・鵺野鳴介こと“ぬ~べ~”の勇姿は世代を超えた人気を博す。かつて1996年から1997年にかけてTVアニメ化されたほか、劇場版アニメやOVAも制作されており、2014年には丸山隆平を主演に迎えTVドラマ化も果たした。

2025年に新アニメ化された本作が、『TOKYO MADNESS CLUB』シリーズにてアパレルグッズとして登場。2026年2月24日(火)17時より先行受注が開始中だ。

商品は「メタルTシャツ」「フェイスタオル」「レコード風ラバーコースター」の全3種類。

「メタルTシャツ キービジュアルver.」は、怯える童森小学校の生徒たちと、生徒たちを守ろうとする主人公・鵺野鳴介の姿が描かれたダークな雰囲気のあるデザインだ。

「メタルTシャツ 鬼の手ver.」は、中央には、鬼の手のデザインが大胆にプリントされている。カラーは黒と白の2色が展開。それぞれで描かれている鬼の手の印象が違うのもポイント。

「フェイスタオル」は、メタルな雰囲気の2種類がラインナップ。
ダークな雰囲気の鵺野鳴介バージョンと、ゆきめバージョンでは彼女のアップが描かれたデザインだ。

「レコード風ラバーコースター」は全6種。微笑む鵺野鳴介、ゆきめと、高橋律子、立野広、稲葉郷子、細川美樹の4キャラクターは恐怖の表情を浮かべている。作品ならではの、不穏な空気を感じられるアイテムとなっている。

アニメ『地獄先生ぬ~べ~』がアパレルグッズは、2026年2月24日(火)17時より先行受注開始中だ。

先行受注期間:2026年2月24日(火)17時~2026年3月29日(日)23時59分まで

一般発売日:2026年5月下旬頃予定

■「メタルTシャツ キービジュアルver.」
・価格:5,500円(税込)
・サイズ:M、L、XLサイズ
・素材:綿100%

■「メタルTシャツ 鬼の手ver.」
・価格:各種5,500円(税込)
・種類:全2種類(黒/白)
・サイズ:M、L、XLサイズ
・素材:綿100%

■「フェイスタオル」
・価格:各種2,750円(税込)
・種類:全2種/個別(鵺野鳴介、ゆきめ)
・サイズ:約W800×H330mm
・素材:綿100%

■「レコード風ラバーコースター」
・価格:各種1,650円(税込)
・種類:全6種/個別(鵺野鳴介、ゆきめ、高橋律子、立野広、稲葉郷子、細川美樹)
・素材:ラバー
(C)真倉翔・岡野剛/集英社・童守小学校卒業生一同
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