特撮テレビドラマ『仮面ライダーW』。その作中で照井竜が変身する仮面ライダーアクセルの変身アイテム「アクセルドライバー」を収納するためのボックスが、プレミアムバンダイで現在二次受注を受け付けている。
価格は27,500円(税込)、発想は2026年8月予定だ。

仮面ライダーW』は平成仮面ライダーシリーズ第11作目。これまでのシリーズ作品を総括するような物語だった前作『仮面ライダーディケイド』に対して、その先の10年へ向けた新シリーズの第1作目として制作された。

シリーズでも珍しいふたりでひとりの仮面ライダーというバディものとしての側面もあり、左翔太郎を桐山漣、フィリップ役を菅田将暉が演じていることが知られている。

また、続編として漫画『風都探偵』が存在。こちらは2021年にWEBアニメ化を果たしているほか、2024年には劇場版『風都探偵 仮面ライダースカルの肖像』が上映された。

二次受注を受け付けている「仮面ライダーW アクセルドライバーボックス」は、本編イメージの完全新規設計で制作されたアイテム。

別売りのアクセルドライバーをセットすることで、第19話「Iが止まらない/奴の名はアクセル」の名シーンを再現できることだろう。

厳重な三つのロック機能も特徴で、内部には重厚なメタルパーツが配置されている。『仮面ライダーW』のボックスシリーズ最大サイズとなっているほか、仮面ライダーアクセルのデザインも必見となっている。この機会にぜひ購入してみてはいかがだろうか。

【「仮面ライダーW アクセルドライバーボックス【二次受注:2026年8月発送】」商品情報】
価格:27,500(税込)
獲得ポイント:275P
予約受付終了:2026年7月31日(金) 23時
発送日:2026年8月発送予定
商品サイズ:H約325mm×W約445mm×D約162mm
製品素材:ABS・アルミニウム・合成皮革・EVA・ポリウレタン・鉄・シリコーンゴム(VMQ)・ゴム(TPR)
対象年齢:15才以上
生産エリア:中国
企画:株式会社バンダイ

※アクセルドライバーは別売りです。

※本商品は「CSMアクセルドライバーver.2」に対応しています。「CSMアクセルドライバーver.1.5」「CSMアクセルドライバーver.1.5 風都探偵 EDTION」も収納可能ですが、収納した際の外観が本ページに掲載している画像と異なりますので、予めご了承ください。
※掲載している写真は、試作品のため、実際の商品とは多少異なる場合があります。
※耐熱性はありません。炎の画像は演出として使用しています。
※パッケージは紙製です。
※準備数に達し次第、ご注文の受付を終了いたします。
※多数のご要望をいただいた場合、準備数を調整して再度販売することがあります。
(C)石森プロ・東映
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