乃木坂46・一ノ瀬美空、加入したばかりの5期生が“あざとい”必殺技でファンのハートを鷲掴み!

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 あざと系メンバーの新星現る!?


 3月13日に放送された乃木坂46冠番組乃木坂工事中」(テレビ東京系)に、新たに加入した5期生メンバーが登場。番組内で示したポテンシャルの高さがファンの間で話題となっているようだ。


 番組では「5期生PR大作戦」と題して、先輩メンバーが5期生の魅力をプレゼンする企画を実施。応募総数8万7852人のなかから11人の5期生が新加入したなか、この日は3人が番組初登場を果たした。


 そのメンツは博多弁が特徴的な一ノ瀬美空、14歳でグループ最年少の小川彩、そしてレモンを無表情で食べる特技を持つ奥田いろは。それぞれに魅力あるメンバーだが、放送中のSNSでは一ノ瀬がとくにファンに刺さっていたという。


「見た目が櫻坂46の原田葵に似ていると評判の一ノ瀬。彼女がリスペクトしているのは、ぶりっ子キャラで人気を博した元メンバーの松村沙友理なんだそうです。目標にしている現役の先輩には秋元真夏山下美月の名前を挙げることに。二人ともあざとさが定着していますし、一ノ瀬自身もあざといキャラを目指すことを宣言していました」(アイドル誌ライター)



 今回は番組MCのバナナマン日村勇気を相手に、疑似握手会に挑戦。自身が考案した必殺技の「み~キュンキュン」を披露だ。これは自分の名前と“キュン”をかけたワードを唱えながら手でハートマークを作るというもので、アイドルファンには既視感の強い代物ではあったが、満面の笑顔で振り切っていた姿は5期生の進化を見極めようとするファンへの良いアピールになったことだろう。