吉岡里帆、金銭感覚が10年前の大学時代で止まっていた!?

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 女優の吉岡里帆がお金にまつわるクイズで大恥をかいたようだ。4月5日に放送された「ネプリーグ」(フジテレビ系)にて吉岡は、8日にスタートする主演ドラマにちなんだ「レンアイ漫画家」チームとして出演。番組中盤ではモノの料金と値段を当てる問題に挑戦した。


 初っ端の問題で吉岡は「手紙の郵便料金」(84円)を、全出演者中で最高金額の180円と解答。続けて運転免許の更新費用(3000円)を500円、東京大学の1年間の授業料(53万5800円)を100万円、大学入学共通テストの検定料(1万8000円)を3600円、そしてJR東京駅から東京ディズニーランドの最寄り駅である舞浜駅までの電車賃(220円)を950円と解答。ことごとく正解からズレまくっていたのである。


 あまりの間違いっぷりに吉岡は「自分で自分に引いてます」と呆れ顔。隣に座った長嶋一茂からは、爺やや婆やがお金を支払っていたのではと怪しまれる始末だ。これには「私も買い物とか行くんですよ。実際にちゃんと値段見て、スーパーとか普通に行くので、分かるはずなんですよねえ」と言い訳していたが、なぜこれほどまでにズレまくっていたのだろうか。


「もしかしたら吉岡の金銭感覚は、小劇団の女優として活躍していた女子大生時代のままで止まっているのかもしれません。彼女は2011年度に地元の京都橘大学に進学していますが、当時の学費は年間108万4000円(入学金は別途20万円)でしたから、東大の授業料を100万円と答えたのも不思議ではないのです」(芸能記者)


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