当社は1952年に婚礼家具製造を始めたことに端を発し、常に変化を恐れず挑戦を繰り返し、お客様の求める理想をカタチにするために研鑽を重ねた結果、現在は塗装扉製造に特化しております。
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新しいCI
これまでの当社の歩みを振り返り、自社が顧客に提案している価値を見つめた結果、当社は使う方の”人生に装いを与えるものづくり”を積み重ねてきたことを再認識いたしました。
そこで、企業ロゴには社名にもある「装」の文字を採用いたしました。
また、福山から世界に発信するものづくりを目指し、これまでアルファベット表記をメインとして使用していたロゴタイプを日本語表記メインに変更いたしました。
また、このCIを視覚的に発信するキービジュアルは実際に「装」の文字を当社工場で制作し、当社の女性職人を起用して撮影いたしました。生成AI技術が進化する現在において、本ものにこだわる当社のスタンスを表現したものです。また、「人生を飾ろう」というタグラインとブランドステートメントを設定し、顧客の人生に彩りを与える本ものづくりをこれからも積み重ねて参ります。
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Brand Key visual
【ステートメント】
わたしたちが提案していることは、使う方のライフスタイルに“本もの”を息吹かせるということ。
細部に妥協を許さず、突き詰める。
そうして生まれたものだけが湛える凛とした美しさは手にする方の理想の暮らしへの継木になります。
その1点の彩りが空間と生活を別世界にすることを私たちは知っています。
これからも人の人生に装いを与える“本もの”だけを求めて。
【ブランドサイト】
https://e-tobira.jp/brand/
さらに、CI刷新やブランドステートメントの設定をもとに、当社では新規事業として「PaneLuxe(パネルクス)」をスタートさせました。
【PaneLuxe】
https://paneluxe.e-tobira.jp/
このように、CIを刷新した当社では、熟練した職人と高性能・高生産性の機器を駆使して、塗装扉製造事業を基軸に据えながらも広島から21世紀の新たな本ものづくりに挑戦して参ります。