発表会ではイヤホン本体と充電器を分解したモデルを展示していた。デザイン担当のマイクロソフトのティム・エスコリン プリンシパル デザイナーは「コンピューティングは日々の生活に溶け込んでいく。タッチセンサーやモーションセンサーに続き、Earbudsは次の限界まで挑戦していく」と、Surfaceの新しい領域への展望に期待を寄せた。
Surface Earbudsは、音楽を流すだけでなく、タッチコントロール、Office 365、パワーポイントとの連携、AI翻訳、イヤホンを使いながらのスライドを操作などができるという。ビジネスシーンにおける生産性の向上にもつながる機能が搭載されそうだ。
【関連記事】
マイクロソフト、Surface史上最薄7.3ミリでLTE接続の「Surface Pro X」、2020年1月に発売
「Surface Pro 7」「Surface Laptop 3」、10月23日に発売決定
マイクロソフトの吉田仁志新社長、戦略に変更なし、「クラウドベンダーNo.1は当たり前」
空席のマイクロソフト社長、日本ヒューレット・パッカード元社長の吉田仁志氏が就任
マイクロソフト檜山常務に聞く、国内1000万台眠るWindows 7機をどうするのか(上)











![[USBで録画や再生可能]Tinguポータブルテレビ テレビ小型 14.1インチ 高齢者向け 病院使用可能 大画面 大音量 簡単操作 車中泊 車載用バッグ付き 良い画質 HDMI端子搭載 録画機能 YouTube視聴可能 モバイルバッテリーに対応 AC電源・車載電源に対応 スタンド/吊り下げ/車載の3種類設置 リモコン付き 遠距離操作可能 タイムシフト機能付き 底部ボタン 軽量 (14.1インチ)](https://m.media-amazon.com/images/I/51-Yonm5vZL._SL500_.jpg)