OneGx1 Proは、CPUに第11世代インテルCore i7-1160G7、内蔵GPUにインテルIris Xeグラフィックスを搭載することで、前モデル「OneGx1」の2倍以上の3D性能を実現。また、16GBの大容量メモリ、512GBのSSDも搭載している。これらにより、今まで据え置き型のゲーム機でしかできなかったゲームを快適にプレイすることができる。
7インチ約620gのコンパクトボディに拡張可能なM.2 2242スロットを搭載し、最大2TBまでSSDを増設可能。そのため、大容量の大作ゲームのインストールもディスク容量を気にする必要がなく、ポータブルで楽しむことができる。
Type-Cポートは新たにUSB4.0を採用することで、自宅ではeGPU(外付けGPU)や4Kモニターに接続し、プレイ環境をさらに向上させることもできる。また、Wi-Fi6やLPDDR4 4266Mhzシステムメモリなど、次世代の規格にも対応している。さらに、高品質な指紋防止マットブラックアルミニウム合金削り出しボディや二つのファンを採用した排熱構造、大容量バッテリーの搭載などゲーミングPCならではのプレミアム仕様となっている。キーボードは日本語仕様だ。
着脱可能な専用ゲームパッドコントローラーを準備している。普段は高性能UMPCとして使い、コントローラーを接続することですぐにポータブルゲーミングデバイスとして利用することができる。
価格は、「OneGX1 Pro(16GB/512GB)」が18万4800円、「OneGX1 Pro(16GB/512GB+512GB)」が19万5800円。
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