●大迫力の重低音のワイヤレスサブウーファーを採用
「JBL CINEMA SB580」は、最新の映画館でも採用されている「Dolby Atmos」に対応し、最新のイマーシブサウンドを自宅のリビングで再現できる。「Dolby Atmosバーチャライザー」によって、シンプルな1本の本体ながら上下左右の空間を表現し、包まれるようなサラウンド感だけでなく、雨や落雷などの頭上にある音声情報も豊かに再現し、映像にさらなる立体感をもたらす。
高音域を担うツイーターと中低音を担うウーファーで構成される、「2ウェイスピーカー構成」をフロントの左右とセンターチャンネルに採用するとともに、人のセリフや歌声などの音を担う「センターチャンネル用スピーカー」にはツイーターとウーファーそれぞれに60Wのアンプを独立して搭載した。合計120Wものハイパワーで、的確にセンターチャンネルをドライブし、壮大なオーケストラや爆撃音の中ででも明瞭に再生されるため、大切なセリフを聞き逃さない。
ワイヤレスサブウーファーは、200Wのハイパワー出力によってテレビのスピーカーでは得られないような圧倒的な臨場感を提供する。サウンドバーとはワイヤレス接続で、横幅20cmのスリム設計を採用しているため、スペースを選ばず設置可能となっている。また、低音のレベルを5段階で調整できるので、夜間の映画鑑賞時の近隣への音漏れを防げる。
付属のリモコンは、シンプルなボタン配置ながら視聴するコンテンツに合わせたサウンドモードの設定や、バーチャルサラウンド効果のオン/オフ、低音調整といったさまざまな操作に対応する。サウンドバー本体は、テレビ画面に干渉しない高さと奥行に設計されており、フロントには細かい楕円形の穴によって音の透過性を高めた、独自デザインのパンチグリルを採用した。また、セミグロス加工を施すことでテレビ画面の反射を抑えるとともに、指紋が付きにくい仕様で生活空間に適したデザインに仕上げている。
入力端子は、HDMI入力×1系統、HDMI出力×1系統(どちらもeARC対応)、光デジタル入力×1系統。
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