世界征服博士のハサン中田考と、革命家のえらいてんちょうがお届けする「世界征服ラジオ」。「世界征服ラジオ」はYoutube、web記事配信、リアルイベント、書籍出版、電子書籍出版、オーディオ出版、note (これから!)、絵本、Tシャツ、グッズ販売などなど・・・世界征服のために超メディアミックスで展開してまいります。
■「ディープステート」と「陰謀論の王」
えらてん:はい今日も始まりました世界征服ラジオ。この番組はですね、真面目に世界征服をしていくというシナリオでやっております。世界征服素人のえらいてんちょうことえらてんでございます。よろしくお願いします。
中田:世界征服博士ハサン中田です。「世界征服コンサル」とか名乗ると儲かるのかしら。
えらてん:世界征服するためのコンサル、企業とかに対してやっていきましょうか。今日のお題は「世界征服と陰謀論」ということで。
中田:なんか、金になりそうな。
えらてん:陰謀論というとちょっとあの・・・。
中田:そんなものはないです。ないというかですね。だって、私が世界征服しているんですから。彼らがやっていることなどみんな的外れです。
えらてん:既に世界征服は終わっている?(笑)
中田:そうそう。私のシナリオで動いている。もちろん彼らも世界征服を狙っていろいろな陰謀をめぐらしている。
えらてん:ロスチャイルド家にしてもディープステートにしても。
中田:そうです。それなりにやっているんだけど。
えらてん:うまくいっていない?
中田:はい、ぜんぜん思い通りにいっていません。
えらてん:中田先生と比べて? これは恐れ入りました。
中田:彼らも陰謀とかやっているわけですよ。私も色々やっていてですね。私はやっている時はいつもTwitterで報告してますけどね。「謎会議だん」とか。彼らもやっているんだけど頭が足りないのでぜんぜんうまくいっていないわけです。
えらてん:ロスチャイルド家とかは何やっているんですか?
中田:ロスチャイルド家っていうのは元々は神聖ローマ帝国時代のフランクフルトで銀行業で財を成した宮廷ユダヤ人でした。
えらてん:なるほど。一つのところがうまくいってもこけても他にやっているところがあるから全体としては生き残ることができます。
中田:そうです。頭の良い人たちはそうやっているんです。一人で一つのことだけやっていても、世界を征服できるわけじゃないでしょう?
えらてん:確かに。いろんなシナリオがあっても自然災害があったり、予期しなかった戦争とかもありますからね。そういう中で生き残っていくというのが総合的な陰謀になる。そういう意味では陰謀一本で支配しているというのは無理がありますね。
中田:そういうことです。そんなものは世界のどこにもないんですよ。いろんなところが世界征服しようとしていて、失敗している。その中で一番うまくいっているのが私のところ、「皆んなのカワユイ(^◇^)カリフ道」なんです。
えらてん:うーん、そう言われればそんな気もしてきました。それではディープステートは何しているんですか?
中田:「ディープステート(deep state)」、直訳すると「深い国家」です。
えらてん:日本語に訳してもらっても、よくわかりませんね。
中田:「見えない底に隠れた国家」といったニュアンス、「闇の国家」とも訳されたりします。
えらてん:「闇の国家」・・・なんだかおどろおどろしいですね。
中田:まぁ、実際「おどろおどろしい」話もないわけではありません。「陰謀論の王」が詳しく書いています。
えらてん:「陰謀論の王」って誰ですか?
中田:「陰謀論」と「ディープステート」を語るのに、「陰謀論の王」副島隆彦先生を知らない、とは!? あなた、ひょっとしてモグリですね。
えらてん:「陰謀論」にもモグリなんてあるんですか?
中田:どの世界にも「王」もいればモグリもいます。「陰謀論の王」副島先生にかかれば、「陰謀論」と言っただけで、「陰謀論なんて誤訳だ、conspiracy theoryは『権力者共同謀議理論』と正しく訳せ」と一喝されてしまいます 。
えらてん:それでその「陰謀論の王」の副島さんは、「ディープステート」についてどう言っているんですか?
中田:その前にアメリカの支配階層について、簡単に説明しておきます。アメリカの権力構造については、社会学者のライト・ミルズ(1962年没)が書いたベストセラー『パワー・エリート』以来、多くの研究が積み重ねられていますが、「東部エスタブリッシュメント」とも呼ばれる既成特権階層のエリートが政財官言論界を支配している、というのが常識になっています。最近では、巨大な金融資本と軍産複合体にGAFA(巨大IT企業4社 Google,Apple,Facebook,Amazon)も加わっています。
えらてん:「軍産複合体」という言葉は時々よく聞きますね。
中田:日本の防衛費は年間5兆円ほどなのに比べてアメリカは100兆円ぐらいですから、軍がどれだけ金と権力を握っているかが想像できますよね。
えらてん:なるほど。それがディープステートなんですか。
中田:アメリカの支配階層がディープステートのコアの部分であって、アメリカが世界覇権国で世界を支配しているから、ディープステートが世界を支配している、というのが陰謀論の大きな構図です。かつてのアメリカでは、共和党と民主党で若干違いはあっても、どちらもリベラル・デモクラシーの擁護者だという建前でした。「人権」とか「自由」とか「民主主義」とかを売り物にしていて、我々は自由の国だ、人権を守る国だ、民主主義を世界に広めるのが使命だ、と言ってきたわけです。
ところが、それを真っ向から否定したのがトランプ元大統領(在位2017‐2021年)だったわけです。トランプは、現在のアメリカは悪の結社である闇の権力「ディープステート」に操られていて、大統領である自分さえもが陥れられている、と公言したんです。
えらてん:アメリカの大統領自身が陰謀論を唱えたんですか?!
中田:そうです。トランプとその側近が大手メディアで何度もはっきり明言しています。
えらてん:アメリカの大統領がそう言っているのでは誰を信じればいいのか分かりませんね。
中田:そうなんです。実際に、アメリカ国民の半数ほどは「ディープステート」の存在を信じている、と言われていますから。
えらてん:それで実際に、「ディープステート」って、そんなおどろおどろしい悪の結社なのですか?
中田:分かりません。
えらてん:分からないんですか?
中田:ただ、これだけははっきりしています。世界最強の権力者であるはずのアメリカ大統領のトランプですら、「ディープステート」はTwitterのアカウントを凍結して、「トランプの言うことはフェイクニュースだ」とメディアを使って世界中に発信することができ、トランプにはそれを抑える力がなかった、という事実です。だから、アメリカ大統領、トランプにできなかったことが私たちにできるわけはありません。「ディープステート」の情報操作を逃れることは誰にもできません。
えらてん:身も蓋もない話ですねぇ。
中田:まぁ、そうなんですが、結局、「ディープステート」がどんなに姑息な謀略をめぐらそうとも、しょせん人間の浅知恵、猿知恵に過ぎないので、あまり気にする必要はありません。
「彼らも策謀したが、アッラーも策謀し給う。アッラーこそ最も策謀に勝れた御方」(クルアーン8章30節)
えらてん:なるほど。神さまの方が上手だと。
中田:そうです。だから結局、世界征服は、神の傀儡である私の思い通りに進むのです。
■「ディープステート」「フリーメイソン」という悪の秘密結社はあるのか? ないのか?
えらてん:はぁ、そんなものですか。それじゃ、「ディープステート」なんて悪の秘密結社のようなものなんてないと思っていいんですね。
中田:いや、何かがあることは確かですが本当のところはわからない、ということです。まぁ、そこは「陰謀論の王」副島先生の2021年1月31日の「副島隆彦の学問道場:重たい掲示板」のお言葉を以下にそのまま引用しておきましょう。
1月20日の大統領就任式を、あんなにも恥ずかしいみっともない形で押し切ってそれで平然としている。お前たちには、天罰が落ちる。
そして今、この悪質な犯罪者どもが、形のうえだけアメリカ合衆国政府を乗っ取っている。このバイデン政権など実際に、本当に存在するかどうかも、今も分からない。空虚でバーチャルで、ホログラムでできている政権だ。この政権の顔ぶれは、女と同性愛者(LGBTそしてQ=その他、変な人たちだ)が多い。2016年にヒラリーが、当選していたらそのまま閣僚になる予定だった者たちが、今回、ズラズラと並んで出てきた。 ―中略― 国務長官になったトニー(アントニー)・ブリンケンは、あの悪魔島、幼児殺しの生贄(いけにえ)の儀式をやっていた「エプスタイン島」行きのお仲間である。 私が、あとで画像で載せる1枚に、トニー・ブリンケンや、ジェイク・サリバン(ヒラリーのお稚児さん)や、ミシェル・フロノイ(凶暴な女。ムーニー[統一教会]の大幹部のビクトリア・ヌーランドと同格)たち、私が2015年に書いた本のページに載っている。ヒラリー政権ができていたら、この顔ぶれになる、と、私が予言していた者たちが並んでいる。今のアメリカ民主党は、こういう気持ちの悪い特殊な犯罪者集団で乗っ取られている。
本当は、アメリカ民主党は、真面目な労働者と貧しい移民たちの党として、自分たちの待遇改善と賃上げ要求をする健全な無産者階級の政党でなければいけないのだ。そこに戻らないといけない。それを、こんなにも恐ろしい、子供、幼児殺しの、犯罪者たちに乗っ取られている。この凶悪犯罪者たちを、すべてそぎ落としてアメリカ民主党は貧乏人層を代表する健全な政党として、再出発しなければいけない。 ―中略―
空軍は強固にトランプ派であるからバイデンを正当な大統領だと空軍は認めていないということだ。インチキ選挙で無理やり受かったことにした違法のならず者の男だ、と多くのアメリカ人の軍人たちが考えている、ということだ。しかもバイデンは息子のハンターと共に幼児性愛症(ペドフィリア pedophilia)と大量の幼児殺害(infanticide インファンティサイド)の行為に参加した証拠がたくさん挙がっている、凶悪な犯罪者である。それでもディープステイト側の軍人たちである「8人の4つ星将軍(フォー・スター・ジェネラル、大将)の最高幹部たち」は、形だけ8つの軍の命令系統の一番上に乗っかっている。この8人の中の代表がマーク・ミリー統合参謀本部議長である。私はこの男については11月4日から「根性なしのフラフラしている軍人だ」と書いた。それでもこの男が今も軍人制服組のトップである。ところが国防長官にはこの8人とは別の黒人の4つ星将軍(陸軍大将)であるロイド・オースティンがなった。この黒人の男は、実際は何の力もない飾りのような軍人あがりだ。汚職まみれの軍人で、一般の兵士の支持はない。前述した8軍の軍人トップたちが、何と「日付のない」命令書を出した。そこには、「軍は1月20日からのバイデン政権従う」と書いて有った。日付がないのである。日付のない文書は、法律上は無効である。効力を発しない。こういう奇妙な事態が、起きていた。 ―中略―
1月9日から、GAFA(ガーファ)+MS(マイクロソフト)のbig techビッグテックの反トランプの激しい怒りで燃え盛っているマーク・ザッカーバーグや、ジェフ・ベゾスや、ビル・ゲイツ、グーグルのエリック・シュミット たちが、トランプのツイッターやフェイスブック、さらにはパーラーというトランプ側の、SNSの発信を止めたこれは言論封殺の手段である。即座に、ドイツのメルケル首相たちが「これは、言論統制、言論規制であるから、民主政国家では、許されないことだ」と即座に批判した。 ―中略― 以来、2ヵ月半にわたって、トランプは、自ら、徹底的に米国民に「行われている不正選挙、選挙泥棒」を説得した。
ずっと、この巨大な選挙犯罪の事実を認めないで、居直って悪質な犯罪者メディア、放送局となっている、主流派メディア(NYT,WP,CNN、FOXも、ABC,NBC,CBSも)などに対しても、強権を発動して、不正選挙への加担の証拠が挙がっている者たちへの逮捕、拘束する準備をトランプは、着々と進めていた。
すでに最高裁判所の判事たちまでも腐敗していた。とりわけ、ジョン・ロバーツ長官は、エプスタイン島の大量の幼児殺害、生贄の儀式(インファンティサイド)たくさんの赤ちゃん殺しの罪に問われるべき人間である。証拠が挙がっている。
えらてん:うーん、強烈ですねぇ。なんと言えばいいか・・・
中田:まぁ、私は「当たるも副島隆彦、当たらぬも副島隆彦」と言っていますが。
えらてん:「当たるも八卦当たらぬも八卦」みたいなものですね。
中田:そういうこともあるかもね、ぐらいに思っているのが健全な反応です。
話を戻すと、アメリカの支配者たちは、「人権」とか「自由」とか「民主主義」とかを売り物にしていて、我々は自由の国だ、人権を守る国だ、民主主義を世界に広めるのだ、と綺麗ごとを口にしているけれど、実のところはリベラルな仮面をかぶっている小児性愛者の変態の犯罪者集団だ、というのがディープステート論の基本なんですね。ある程度というかかなりのところまで当たっていると私は思っています。というのは。銃社会のアメリカは「人民寺院」みたいな・・・
えらてん:「人民寺院」ってあの教祖がみんなと自殺したあの・・・[1]
中田:そうです。何十人、何百人もの死者を出すような本物の危険なカルトはいくらでもあるんです。カルトの規模が全く違う。国も広いしね。民兵という武装が許されている国ですから。だから上流階級がそういうのに入っているっていうことも普通にあると考えて良い。しかし決して多数派(メインストリーム)という程じゃないんですが、無視できるほど少ないわけでは決していない。しかしそういうカルトも含めた支配階級がリベラルの仮面を被っているというのは怖いんです。そして彼らの仮面である「リベラル」な言説(ディスクール)自体は、日本人も含む世界中にフルブライト、フルブライト自体はぜんぜんカルトじゃないんだけど・・・
えらてん:フルブライトってなんですか?
中田:奨学金のシステムです[2]。フルブライト奨学金の留学生などの間にそういうリベラルのシンパを作っている。アメリカが自由と多様性の国であるということを信じる属国のエリートたちを作っていくわけです。もちろんそれは強制させるものじゃなく自然にそうさせるんですね。そういうシンパをたくさん抱えているということがアメリカのソフトパワーなんですね。日本の社会科学者の多くがそういう「リベラル」を標榜する支配階級の経営する大学などで教育を受けた人たちだからね。客観的に分析しているように見えますが、実際は本人たちも意識しないままにアメリカの「ディープステート」の一部になっているわけです。ジャーナリストもそうだし国際政治学者と言われる人たちもそうです。
だからトランプの悪口を言っているのは、客観的にもちろんトランプもいろいろ間違いを犯しているのも確かですが、それ以前に自分たちの敵だから攻撃しているんです。だからそのことはちゃんとわかってないといけない。政治というのは必ず党派性というのはあるんでね。
アメリカの場合はトランプ以降、それがはっきりしてきた。これまでは基本的には共和党と民主党どちらも一応それなりにリベラル・デモクラシーの建前でやってこれたんだけど、今はタガが外れてしまった病的に傲慢で尊大な鼻持ちならないエリートの集団に成り下がってしまい、今まで田舎者として馬鹿にされてきた地方の篤実な労働者階級が反乱を起こしているという状況なんですね。
えらてん:ということはディープステートは結局世界を支配しようとしているけどうまくいっていない、ということですね?
中田:簡単に言えばそういうことです。今までいろいろ陰謀をめぐらしてしてきたんだけどそれがそろそろ綻びが出てきたっていうね
えらてん:あれはどうですか、高須克弥さんの入っているフリーメイソンは?
中田:ああフリーメイソンね。フリーメイソンは実際に陰謀論ではない、表の団体としてもあるんです。実際に看板掲げてやっています[3]。
例えばセオドア・ルーズベルト、フランクリン・ルーズベルト、トルーマンらはフリーメイソンであることを公にしているアメリカの大統領ですね。日本占領軍(GHQ)の総司令官だったマッカーサー元帥もフリーメイソンでした。確かトルコのケマル・アタテュルクもそうだったと言われています。そういう人々が沢山いて、表の活動もやっています。
えらてん:なんなんですか、フリーメイソンって?
中田:フリーメイソンってのは元々文字通り「自由な石工」っていう意味です。
えらてん:石工?
中田:石工っていうのは建設業者。要するにギルドだったわけですね。昔だから石工っていうのは幾何学とか勉強している。要するに科学技術者集団だったわけですよ。それが自由だという。啓蒙主義の時代に出てきたものなんですね。カトリックとかプロテスタントとかの既存の宗教から離れて、それらの教義にこだわらない。ギルドだから技術を持っていれば一つの世界国家を目指せるという。その意味ではコスモポリタンな集団だったわけですね。それが国民国家を超えた運動になった。カトリックだって同じなんですね。カトリックも国家を超えた世界中に広がるカトリック教会とそれを統括するカトリックの総本山バチカン市国の各国大使館という情報網を持っていて世界征服を目指しているしね。フリーメイソンはカトリックに対抗するような秘密組織というか、国家を超えているから文字通り世界征服を目指しているともいえます。それ自体は全然おかしなことではありません。
えらてん:しかし、実際にはできてないよ、という・・・
中田:そうです。できていません。だからそんなに恐ろしいものと思う必要はありません。
えらてん:世界征服を狙っている集団なんていくらでもあるんだよ、と。
中田:そう星の数ほどあるんです。でも普通うまくいかない、ということです。
えらてん:確かにそうですよね。
中田:組織が大きくなるとバカが入ってくるからね。
えらてん:組織が小さいと世界征服にならないんだけど、大きくなるとバカが入ってきて世界征服ができないというジレンマがあるんですね。そこの矛盾を解決していくのが・・・
中田:ここ、この「世界征服ラジオ」ということです。
えらてん:バカブロック、Twitterで。
中田:そう、バカは入れないので。ここに入っていればね、世界征服ができます。
えらてん:世界征服したい人は、この「世界征服ラジオ」にチャンネル登録しろ、と。
中田:世界征服を目指しながら、バカをちゃんと排除する素晴らしい仕組みを開発したのが私だから。
えらてん:なるほど、ということで世界征服の陰謀はたくさんあるよと。なんでフリーメイソンなりディープステートなりロスチャイル家が世界征服しようとしているかもしれないけど、本当に世界征服がうまくいっているのはここだよと。
中田:そうそう。陰謀論に騙されちゃいけない、ということです。というわけで、まだの人は急いで「世界征服ラジオ」にチャンネル登録を済ませましょう!
えらてん:なるほど!ありがとうございました。
注)
[1] 1978年11月18日に南米ガイアナで人民寺院が開拓したコミューンのジョーンズタウンで、大量殺人、もしくは集団自殺によって信者918人が命を落とした。同日にアメリカ合衆国下院議員のレオ・ライアンとその代表団のメンバー4人が、ポート・カイトゥマの空港で人民寺院信者によって惨殺されている。絶頂期においては「人民寺院」の信者数は20,000人にのぼり、左派の政治家との繋がりもあると宣伝していた。
[2] フルブライト・プログラムは、アメリカ内外の学生、研究者、教師、芸術家などの専門家に対して、グローバルな課題を解決する機会を提供するアメリカ政府の代表的な国際学術交流事業。毎年8000件の奨学金を提供しており、開始以来、世界160カ国以上から40万人が参加している。
[3] 1950年に(宗教法人)東京メソニックロッジ協会として法人登録。1955年法改正にともない財団法人東京メソニック協会に改称、2012年一般財団法人日本メイスン財団に改組。
文:ヒサマタツヤ
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