慶大・常松広太郎がカブスとマイナー契約で合意!就職内定を蹴っ...の画像はこちら >>



 東京六大学野球・慶大の主砲、常松広太郎外野手(4年)が6日、大リーグ・カブスとのマイナー契約に合意したことが分かった。



 常松はプロ志望届を提出。

ドラフト会議で指名を待ったが、吉報は届かず、内定をもらっていた米金融業界大手の「ゴールドマン・サックス」に就職すると見られていたが…。夢が諦め切れなかった!?



 マイナー契約とは言え、野球継続を決めたようだ。



文:BEST T!MES編集部

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