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 2月5日、東京・高輪ゲートウェイ駅前「Gateway Park」にて、プロジェクションマッピングイベント「TAKANAWA LIGHT JOURNEY」のオープニングセレモニーが開催され、TAKANAWA GATEWAY CITYのCMに出演する俳優の當真あみ(19)と堤真一(61)が姿を見せた。



 2人は自動走行モビリティ「iino(イイノ)」に乗って登場。





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「iino」に乗って登場



『100年先の心豊かなくらしのための実験場』をテーマに掲げるTAKANAWA GATEWAY CITY初のプロジェクションマッピング開催について、當真は「時間を巡る体験が実際どんな感じなのか見させていただけるということで、とても楽しみです。常に新しいことにチャレンジしているTAKANAWA GATEWAY CITYの新たな取り組みにワクワクしています」とコメント。



 街のテーマに合わせて今年挑戦したいことを聞かれた堤は「60歳を過ぎましたが、街が挑戦しているように、自分自身も変化し続けていきたいと思います」と語った。



 続く点灯セレモニーでは、2人の合図とともに国内初導入となるムービングミラー技術を駆使したダイナミックなプロジェクションマッピングがスタート。メイン作品『光の記憶航路ーTime Voyage』は約4分間にわたりGateway Parkの空間全体を圧倒的な光で包み込んだ。



 堤は「高輪の過去と未来の表現や、技術の進化に驚きました。最近ICカードでピッとできるようになったんですけど、私も時代に追いついて顔認証の未来を体験したいと思います」と笑わせた。當真も「とてもダイナミックで、映像の中に入り込んでいくんじゃないかと思いました。高輪の過去と未来を感じる素敵な作品でした」と笑顔を浮かべた。





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堤真一



 



 最後に當真は「TAKANAWA GATEWAY CITYに来たことがある方も、ない方もぜひ見にきていただきたいなと思います! 実物を目の前で見ると感じるものがまったく違ってくるので、ぜひ足を運んでいただきたいです」とアピール。堤は「TAKANAWA GATEWAY CITYは駅前でありながら、雑踏がなく自然が多い場所になっています。とても癒される場所になっているので、ぜひ皆さんもお越しください。

僕も必ず家族で来ます!」と締めくくった。





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「TAKANAWA LIGHT JOURNEY」 オープニングイベントだった



取材・撮影:BEST T!MES編集部

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