62歳の美魔女女優、ボトックス注射を後悔。「目の炎症や、おで...の画像はこちら >>



 



 リサ・クドロー(62)が、ボトックス注射を今後は行わない意向を明かした。60歳で初めて施術を受けたものの、直近の注射で目の炎症などの不調を感じたという。



 米ハリウッド・リポーターの取材でリサはこう語っている。



「目の炎症や、おでこに変な模様が出た原因の一つだったと思う。だから、たぶんもうやらないわ」「いつか自分が祖母みたいな見た目になるのは正直怖い。でも、年齢を重ねた役を演じることにはワクワクしているの」



 リサは2005年にHBOのモキュメンタリーシリーズ『ザ・カムバック』で主演を務め、同作はカルト的な人気を獲得した。



 一方で、現在制作されている最新シーズンが最終章になることも明言している。番組の制作も手がけたリサは、完結の理由について次のように説明した。



「『第3シーズンにして最後』と言い切る必要があるわ」「10年後にまたやりたいか分からないから、ここで終わらせたい。そうすれば、次はどうなるのかと誰も聞かなくなる。観客とキャラクターにとって一番敬意のある形は、三部作にすること。これはトリロジーで、ここが終わりなの」



文:BEST T!MES編集部

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