国内では発売されず、気になっていても全く手が届かなかったあの機種がついに国内で姿を現しました。詳細は以下から。
Samsung JapanのNewsroomによると、同社は「Galaxy Z TriFold」を東京のGalaxy Harajukuおよび大阪のGalaxy Studio Osakaで展示するそうです。
Galaxy Z TriFoldは昨年12月に韓国やアメリカで発売された、展開時10インチにも及ぶSamsung初の3つ折り型スマートフォン。
ただ3つ折りギミックを導入しただけではなく、2億画素のメインカメラや45W充電に対応する5600mAhバッテリーなどを3.9mmの薄型ボディに搭載するなど、デバイスとしての完成度の高さも両立。
実に359万400ウォン(約38万円)からという、Galaxy Z Fold7を凌駕する高価格設定ながら、韓国では8回目の追加販売まで注文が殺到し、米国では発売後5分で完売したほどの人気機種です。
あくまで展示であり『日本導入を予告するものではありません』と断られてはいるものの、Samsungの技術の粋を集めた最先端機種を体験できるまたとないチャンスとなっています。











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