人気のオープンワールドRPG「サイバーパンク2077:アルティメットエディション」、待望のAppleシリコン搭載Mac版のリリースが7月17日に決定しました。Appleシリコンの高性能を生かし、なめらかで精細なグラフィックスで描かれるほか、AirPodsシリーズを装着すればヘッドトラッキング対応の空間オーディオにも対応し、より臨場感のあるプレイが可能。
今年中に、120フレーム/秒の描画が可能になるフレーム補間や、描写がよりリアルになるアップデートも予定するなど、他プラットフォーム版にはないポテンシャルも秘めます。
Mac App Storeでの価格は未定。GOG.com、Steam、Epic Games Storeでも購入できるほか、これらのストアですでに本作を所有しているユーザーは、追加料金なしでAppleシリコンMac版がダウンロードできます。
今回のAppleシリコン搭載Mac版サイバーパンク2077:アルティメットエディションは、ベースゲームとスパイ・スリラー拡張パック「ファントム・リバティ」が含まれます。また、7月15日に配信開始となった最新パッチ「2.3」を含め、これまでにリリースされたすべての大型アップデートやパッチも収録されています。
Appleシリコン搭載Mac版では、パストレーシングやフレーム生成、Apple XDRディスプレイ向けのHDR調整、AirPodsシリーズで利用できるヘッドトラッキング機能付き空間オーディオなど、さまざまな独自要素で暗黒の未来世界に深く没入できるよう工夫。
さらに、M4やM3シリーズを搭載した最新Mac(MacBook Air、MacBook Pro、Mac mini、iMac、Mac Studio)だけでなく、16GB以上のユニファイドメモリを搭載したM1モデルまで、ハードウェアに合わせ最適化がなされ、幅広いMacで楽しめるようにしています。
さらに、今年のWWDC 2025で発表されたMetal 4の新機能にも対応し、今年後半にアップデートで追加することも公表しました。その1つがMetalFXフレーム補間(MetalFX Frame Interpolation)で、ウルトラ設定でも安定して120フレーム/秒を実現し、なめらかなゲームプレイができるようになるとしています。もう1つがMetalFXノイズ除去(MetalFX Denoising)で、リアルタイムレイトレーシングとパストレーシングで不要なノイズを抑えてよりリアルな描写が可能になります。











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