SBI証券は昨日、同社が取り扱う取引所CFD「くりっく株365」の口座数が100万口座を突破したと発表した。東京金融取引所に上場する「くりっく株365」は、株価指数証拠金取引の愛称で、先進諸国の主要株価指数やコモディティETFなどに投資できるサービスだ。
同社の取引所CFDは、市場において多くのシェアを占め、取引初心者向けに最大5万円の手数料をキャッシュバックする「取引所CFD(くりっく株365)デビュープログラム」を実施するなど、サービス拡充にも注力し、多様な投資ニーズに応える方針をとっている、としている。
デリバティブイベントも好調
6月21日に同社が開催したデリバティブ特化型イベント「SBI DERIVATIVES DAY 2025」における来場者アンケートでも高い満足度が得られたとのデータもあり、デリバティブ取引への関心の高まりがうかがえる、とのこと。
同社ではさらなる商品ラインナップの拡大を図るべく、2025年8月下旬に暗号資産を含む複数商品区分に対応した店頭CFDの取扱いを開始する予定としており、個人投資家の資産形成を支援する取り組みを、より一層強化していく構えだ。
○「くりっく株365」の特徴
・先進国の株価指数やコモディティETFが対象
・「買い」「売り」両方の取引が可能
・取引通貨は日本円
・夜間・祝日も取引可能で、指標発表直後のタイミングも活用可











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