ABEMAオリジナル恋愛リアリティーショー『ラブキャッチャージャパン2』第1話が16日に配信された。
「今日やってみようかな、旦那に」
第1話では、参加者たちがペアを組み、コンセプトに沿って撮影に挑む「カップルフォトチャレンジ」を実施。
“ロマンチックプール”での撮影には、うらら・かいり・まさおが挑戦。まさおは、バックハグなど密着ショットを次々と披露し、スタジオも思わず「刺激的すぎる」とざわつく展開に。「うららちゃんとプール撮影できて良かった」と語るまさおに続き、かいりも「もっといいの撮ろう」と意気込み、様々なショットを試みた。
スタジオの山本舞香は「こんなキュンキュンするんだ」と赤面しながらコメントし、恋愛リアリティーショーの醍醐味にすっかり引き込まれている様子だった。また、“エレガントオープンカー”のシチュエーションでは、えみり・さくら・いぶきが撮影に挑戦し、頬へのキスや至近距離でのショットにスタジオも大興奮。
えみりが仕掛けた“指挟みキス”には、山本も「今日やってみようかな、旦那に」と発言し、スタジオの笑いを誘っていた。
【編集部MEMO】
『ラブキャッチャージャパン』の参加者たちは事前に、真実の愛を見つける「ラブキャッチャー」か、多額の賞金を狙う「マネーキャッチャー」のいずれかを選択。「ラブキャッチャー」は「マネーキャッチャー」に騙されずに、真実の愛をみつけられるかが鍵となり、「マネーキャッチャー」は「ラブキャッチャー」を 見極め、偽のカップル成立をすることが賞金獲得の条件となる。今シーズンから「マネーキャッチャー」の 賞金は、1000万円を山分けできるという、新たなルールが加わる。最終日の夜のセレモニーで想いを伝え合い、2人が共に「ラブキャッチャー」なら真実の愛のカップルが誕生。しかし、「ラブキャッチャー」と「マネーキャッチャー」が結ばれれば、後者が賞金を手にすることに。











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