LandSitzは3月2日、「マイホームに関する意識調査」の結果を発表した。調査は2月6日~20日、全国の20代~70代の男女600名(男性143名、女性457名)を対象にインターネットで行われた。
現在の住居形態を教えてもらったところ、「マンション・アパート(賃貸)」(39.17%)や「戸建て(持ち家)」(37.67%)が多い結果に。また、「将来住みたいマイホームは戸建てとマンションのどちらですか?(既にお住まいの方は該当する方を選択)」と尋ねると、戸建て合計が64.5%、マンション合計が35.5%となり、特に、「新築一戸建て」(46.00%)が断トツに多く、「新築マンション」(18.83%)を大きく上回った。
戸建てを希望する理由を教えてもらったところ、「子どもの騒音・生活音を気にしなくていい」「庭など自由な空間がほしい」「土地が資産として残る」という声が目立つ結果に。さらに、戸建て派がマンションを避ける理由でも「生活音・騒音問題」と「維持コストの不透明さ」の2点に回答が集中した。
一方、マンション派が重視するのは、「管理・メンテナンスの手軽さ」「駅近などの立地・利便性」「老後の暮らしやすさ」の3点。戸建てを選ばなかった主な理由としては、「維持・管理の大変さ」「老後の不安」「防犯・セキュリティの弱さ」「資産価値の下落懸念」が上位に挙がった。











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