ローソンは3月24日より、野沢温泉蒸留所と共同開発した、野沢温泉村の雪解け水使用のクラフトジンに“桜”や“山椒”を使用したジントニック2品を、全国の「ローソン」にて販売する。

野沢温泉蒸留所は、世界的な酒類コンペティションで20以上の賞を受賞した世界から高く評価されている蒸留所。
自然豊かな野沢温泉村に位置し、現地の雪解け水と長野県産ボタニカルを使用したクラフトジンを製造・販売している。

今回は、野沢温泉村の雪解け水を使用したクラフトジンに、“桜”や“山椒”のボタニカルフレーバーとフルーツを組み合わせたジントニック「ココデ白桃ジントニック」と「ココデシークヮ-サージントニック」を発売。

「ココデ白桃ジントニック」は、白桃の柔らかな甘みと桜の葉の華やかな香りが広がる、フルーティーな味わいのジントニック。「ココデシークヮサージントニック」は、柑橘の爽やかさと山椒の軽やかなスパイス感を組み合わせたドライな味わいのジントニックとなっている。いずれも350mlで、価格は385円。
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