三井不動産、東京ドーム、東京電力エナジーパートナー(以下、東京電力EP)の3社は、太陽光発電による「オフサイトフィジカルコーポレートPPA」の契約を締結し、4月1日より東京ドームシティへの電力供給を開始した。
今回の取り組みでは、三井不動産が関東エリア18カ所に新規開発した太陽光発電所(設備容量約18,000kW)の再生可能エネルギーを、東京電力EPの需給管理を通じて東京ドームシティへ供給する。
東京ドームは、2023年度より東京ドーム(スタジアム)の共用部・自社利用部で使用する電力はすべて、非化石証書を活用し、東京電力EPが供給するRE100対応の実質再エネ電力としている。2028年度までに、東京ドームシティの年間の昼間使用電力の約32%をリアルな再エネ電力で賄う計画を立てている。これにより、年間約9,600tのCO2排出量削減を見込む。
3社は今後も再エネ開発や省エネ、蓄電池活用などで連携を深め、カーボンニュートラルの実現に貢献していくとしている。











![[USBで録画や再生可能]Tinguポータブルテレビ テレビ小型 14.1インチ 高齢者向け 病院使用可能 大画面 大音量 簡単操作 車中泊 車載用バッグ付き 良い画質 HDMI端子搭載 録画機能 YouTube視聴可能 モバイルバッテリーに対応 AC電源・車載電源に対応 スタンド/吊り下げ/車載の3種類設置 リモコン付き 遠距離操作可能 タイムシフト機能付き 底部ボタン 軽量 (14.1インチ)](https://m.media-amazon.com/images/I/51-Yonm5vZL._SL500_.jpg)