元読売ジャイアンツの選手として知られる元木大介が9日にインスタグラムを更新し、新年のあいさつとともにレザーのジャケットで決めた最新ショットを公開した

【写真】元木大介、スタイルいいのが丸わかり! 全身ショット

 元木は「あけましておめでとうございます」「皆さんお正月はゆっくり休めましたか?」と問いかけ、「2026年も感謝の気持ちを忘れず、 元気いっぱい頑張っていきます!! 本年もどうぞよろしくお願いします」と投稿。昨年、現役時代とは打って変わっての激ヤセした姿で心配の声が寄せられた元木だが、体調はいたって良好のようだ。



 写真の元木は、革ジャンにジーンズというワイルドなスタイルだが、黒縁眼鏡で知的で大人な雰囲気も醸しだしている。投稿では、自身の手掛けるチャリティイベント「MOTOKI FOUNDATION CHARITY EVENT『101SMILE』」も告知している。

 コメント欄には「スタイルが良いので何を着ても似合います。羨ましい。」「イケオジ度がUPしてますね」「1枚目の写真、めっちゃカッコいいですね~」といった反響が寄せられている。

■元木大介(もとき だいすけ)
1971年12月30日生まれ。大阪府出身。上宮高校野球部メンバーとして甲子園に3回出場。卒業後、1990年のドラフト会議で読売ジャイアンツから1位指名を受けて入団。1992年から一軍選手として出場。代打での勝負強いバッティングで常勝チームを支えた。2005年の現役引退後は野球解説者、タレント、野球指導者として活躍している。

引用:「元木大介」インスタグラム(@daisuke_motoki2)

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