NTT東日本では、事業者や端末メーカからの光につながる独自デバイスを開発したい、さまざまなデバイスを光につなげたいという要望に応えるべく、小型ONUの開発を進めてきた。今回、インタフェース仕様が公開された開発中の小型ONUは、コネクタ部が12.7×14.0×34.3(mm)以内、SFP部が8.7×13.8×47.7(mm)以内のコンパクトなスティックタイプ。光ファイバーを通信機器に接続する光トランシーバの業界標準規格「SFP+」を採用しており、容易に各デバイスと脱着可能なスタイルをとる。
(画像はニュースリリース別紙資料より)
NTT東日本の光アクセスを活用するさまざまな機器が、あらゆるメーカで開発可能となり、現在よりも自由に、そして幅広くサービスとして活かされるものとなりそうだ。
この小型ONUの提供開始予定は2015年6月とされている。なお、より詳細な条件などが確定次第、ホームページで公表するという。また、より詳細なインタフェース仕様等の開示を、2014年8月にも行うと予告している。











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