GACKT、45歳のバースデーライブに豪華ゲスト続々 「ボクが最期に歌いたい曲を」

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昨日7月4日(水)、GACKTが45歳の誕生日を迎え、東京・新木場STUDIO COASTで『GACKT's -45th Birthday Concert- LAST SONGS』を開催した。

ライブにはGACKTの誕生日を祝福に豪華なゲストが集結。ゴールデンボンバーの鬼龍院翔、かつて率いていたバンド“YELLOW FRIED CHICKENz”で共にヴォーカルを務めていたJON、「サクラ、散ル…」を共作したスウェーデン人のヴィジュアル系アーティストYOHIO、DIR EN GREYのドラマーShinya、韓国・ソウル出身のJ-POPシンガーソングライターKが、それぞれGACKTとのエピソードトークを繰り広げ、「ボクが最期に歌いたい曲たちを集めました」(GACKT)という事前告知の通り、GACKTとのコラボで楽曲を披露していった。

そしてアンコールでは、鬼龍院翔が大きなバースデーケーキを運んで再度登場し、GACKTの誕生日をお祝いすると、YOSHIKIとHYDEから届いたGACKTへのビデオメッセージも紹介。

そしてラストは「もし僕がいなくなっても、この曲がみんなの背中を押す曲であってくれたら嬉しい」と、「P.S. I LOVE U」を独唱し、3時間におよぶイベントは終了した。

なお、このバースデーライブの模様はニコニコ生放送で独占生中継され、タイムシフト機能で見逃し配信中。
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