CHAIが語るコンプレックスとの向き合い方 「カワイイは他人から定義されることじゃない」

CHAIが語るコンプレックスとの向き合い方 「カワイイは他人から定義されることじゃない」
(C)エキサイトミュージック

老若男女を問わず、圧倒的な存在感と抜群の演奏力、スタイリッシュさとユーモアを兼ね備えた唯一無二の「NEOかわいい」バンドとして今、日本だけにとどまらず世界で注目を集めるCHAI。お笑い芸人の渡辺直美やイギリス在住の多国籍バンド・Superoganismもラヴコールを送る彼女たちはここ数年、音楽シーンの台風の目となってきた。

彼女たちがリスナーから支持されるのは、ただ作る音楽がカッコいいからという単純な理由だけではない。「自分らしさを決めるのは自分だ」というCHAIの発するポジティヴなメッセージが、時代の「声」そのものだからだろう。CHAIの音楽は、あなたをどこまでも自由にして踊らせる。あなたの人生をグルーヴさせていく。さらに勢いを増し続けるCHAIの今について、メンバー4人に話を聞いた。

NEOかわいいは「自分たちがただ楽しいだけじゃダメ」から生まれたテーマ


――CHAIは2018年、熱心なリスナー達から最も注目をバンドと言っても過言ではないと思うんですが……まずは今年の活動を振り返る前に、CHAIのことをご存じない方々のために少しバンドの成り立ちを振り返っておきたいんですが。そもそも、なんでバンドを始めようと思ったんですか?

カナ:なんでだろうね、バンドに対する憧れとかそういうのは別になかったんだけどね。単純に小さい頃から私とマナ(バンドメンバーであり、双子の姉妹)は歌を歌ったりするのがすごく好きで……よくおばあちゃんの前で披露したりしてたんだよね。最初は、アイドルになりたいと思ってた(笑)。

マナ:途中でやっぱり私たちがやるのは違うかな……って思い直して、その夢は諦めた(笑)。でも、音楽は何かしらやりたかったから、高校に入ってからバンドを組んだの。

カナ:一緒に曲作りとかしてたしね。最初は今みたいに「NEOかわいい」ってテーマとかヴィジュアルのイメージとかも何にもなくてただ「バンドやりたい!」ぐらいで始めたんだけど、これがめちゃくちゃ楽しくて。

ユナ:そのバンドに私も入ってたのね。高校卒業した後、また、マナ・カナにユウキも私も誘ってもらって。その頃、私はブラック・ミュージックにハマってて、毎日ファンク漬けで(笑)……CHAIの音楽は「新しい風が吹いた!」って感じだったね。

ユウキ:私はバンドをやったことも、やろうと思ったこともなかったから、未知の体験すぎて全てが新鮮だった。バンドを始めた頃、練習帰りのバスで、マナとカップルみたいにイヤフォンを半分こして「これいいね」とか言いながら音楽を聴いてたし、甘酸っぱい思い出もある(笑)。
CHAIが語るコンプレックスとの向き合い方 「カワイイは他人から定義されることじゃない」
CHAI USツアーNY公演(Photo by Chieko Kato)

――なんかいいですね……(笑)先ほど、ご自身でも仰ってましたけどCHAIは日本のバンドとしては非常に珍しく明確なステイトメントを持っているバンドじゃないですか。でも、今、成り立ちを伺っていると最初からそういうコンセプトがあったわけじゃないみたいですね。どんなきっかけがあったんですか?

カナ:コンセプトを考えたのは2〜3年ぐらい前かな……?

ユウキ:特別、何かあったわけじゃないんだけどね(笑)。

マナ:そろそろ人生について真面目に考えたほうがいいかもって思った節目があったんだよね。「このまま、音楽で食べていけたら幸せだろうけど、今までみたいに自分たちがただ楽しいだけじゃダメだな」って思って。

カナ:筋が通ってないと、一生なんて続けられないじゃん。

ユウキ:ブレちゃったら、おしまいだからね。

マナ:それで、みんなで集まって考えて「私たちは完璧じゃない=NEOかわいい」というテーマにたどり着いたんだよね。

ユウキ:みんな、昔からあんまり褒められてこなかったんだよね。だから、誰かに褒められたいって思いが、人より強いような気がするんだよね。バンドを組み始めた頃から4人でよくお互いを褒めあってて、それがすごく幸せな空気だから……あ、これ広めたいなって思うようになったんだよね。

マナ:欲望って、みんな表に出さないけど実はすごい持ってるじゃん。男女の比較とか、他人との比較ってできないけど……私は「見てもらいたい」「褒められたい」「認められたい」「もっと前に出たい」「目立ちたい」とか、そういう欲望が生まれた時から強かったんだよね。そういう自分自身の欲望も肯定したかった。

――CHAIの「NEOかわいい」は、外的な抑圧から生まれたというよりは、「私たちって、素敵じゃない?」って改めて自分自身を讃えようというすごくポジティヴな理由から始まってますよね。

ユウキ:そう! 平和なんだよね。みんなの内側から自然と出てきたことだし。

定義なんてない みんなそれぞれ「カワイイ」んだよ


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――「N.E.O.」は、その頃、生まれたんでしょうか? あの曲は初めて聞いた時、かなりの衝撃でした。サウンドのソリッドなカッコよさと、歌詞が突き刺さってくる感じが……。

マナ:わー、嬉しい! ありがとう(笑)。そう、まず「NEOかわいい」ってテーマだけが先にあったんだけど、それを明確に伝える曲がないなってことにある時、気がついて作ったんだよね。

ユウキ:実は同じタイトルの全然別の曲をその当時はライブのオープニングでよく演奏してたんだけど、そっちも最高だった。盛り上げまくる感じ。でも、いつの間にか消滅しちゃった(笑)。

マナ:「NEOかわいい」について3曲ぐらい作ったんだよ(笑)。描きがいのある題材だったってこともあるとは思うんだけど、どうやって私たちの思ってることを伝えたらいいか悩みすぎて……。

――「NEOかわいい」とは何かという定義について、今一度、説明していただけますか。

ユウキ:ふふふ、いいよ〜。今の日本のカワイイって「目が大きい」「足が細い」「顔が小さい」「美白」とか……決まりきってて、お人形さんのように完璧なものだけを「カワイイ」って言って、それ以外を「ブス」って区別するじゃない。それって、おかしいよね。

ユナ:おかしいよね!

ユウキ:人間の中の完璧じゃないチャーミングな部分、普通だったらコンプレックスになっちゃうような部分を「カワイイ」って言い換えることは何にもおかしなことじゃないし。男も女も性別も何も関係なく、みんなそれぞれ「カワイイ」んだよって私たちは言いたい!

マナ:って言っても、自分たちを無条件に肯定してるわけじゃなくて。「なんかカワイクないな……」って現状に不満があるんだったら、自分が満足するまで頑張ればいい。「カワイイ」は他人から定義されることじゃないから。「決めるのは自分だよ」ってこと。

――CHAIの楽曲は、さまざまな音楽性が入り混じってると思うのですが、どういうバンドになりたいとかそういう目標は結成当初あったんですか?

カナ:ジャンルに囚われない音楽をやりたかったんだよね。「ロック・バンドだよね」とか「ファンク・バンドだよね」とは言われたくなくて、よく聞く言い回しだけどさ「ジャンル=CHAI」みたいになりたいって今でも思ってるね。まぁ、ダンス・ミュージックが根底にはあるんだけどね。それを土台にオルタナだったり、パンクだったり、ポップだったりがミックスされてる感じだと思う。

ユナ:いつも、めちゃくちゃ躍らせるぞっていう男気だけは負けないつもりでやってるね。演奏もバリバリやるんだけど、チャーミングでポップで、エンターテイナーである……CHAIってすごいでしょ(笑)!

ユウキ:急に評論家みたい、誰目線なの?!(笑)。

ユナ:ごめん、今一瞬、自分がCHAIであること忘れてたわ!(笑)。

ユウキ:戻ってきて〜。

フジロック、Mステ出演……ライブ&メディア露出が増えた1年


CHAIが語るコンプレックスとの向き合い方 「カワイイは他人から定義されることじゃない」
CHAI USツアーNY公演(photo by Chieko Kato)

――2018年の活動についても伺っておきたいです。まずは、初のワンマンツアーはいかがでしたか?

マナ:単純にめちゃくちゃ楽しかったよね。お客さんの層がすごく幅広くなったなって思った。小さい子から、私たちのパパ・ママの世代まで。最近は男の人もたくさん来てくれるようになったね。

カナ:もっと大きい会場でやれたらいいなぁって思うきっかけになったな。ワンマンって自分たちのやりたいことをストレートに表現できる場だから。

ユウキ:もっと大きい会場だったら、空飛べるのかな……とか思った。

カナ:今回のツアーでは、後半でCHAIのダンス・ミュージックのルーツを披露するような流れがあったんだけど。あれはもともと、アメリカでライブをするとき用に作ったんだよね。実際に、現地でやった時にめちゃくちゃウケが良くて。「これ、日本でもいけるんじゃない?」って思って。

マナ:私たちのライブでは、みんな自由に好きなように踊って欲しいんだよね。

カナ:みんなで一緒になって踊るんじゃなくて、一人一人それぞれの踊り方があるじゃん? あぁいうセクションを作ったら、もっとみんな好きなように踊ってくれるかなって思ったんだよね!

――テレビやラジオへの露出もすごく増えましたよね。『ミュージック・ステーション』で、タモリさんと話している時も変わらないテンションに本当に驚きました(笑)。少しずつ知名度が上がってきていることで何かご自身たちの中で変化とかってありますか?

マナ:いやー、何も変わらないね。『ミュージック・ステーション』もまだ、一回しか出たことないからね。毎月レベルで出るようになったら、ちょっとは変化もあると思うけど。

カナ:そうだね〜。

マナ:舌も全然肥えないし……いまだに牛丼食べたら「おいしい〜!」って感激しちゃうし。

カナ:引っ越しはしたよね。四人で前まで一緒に住んでたんだけど、今はマナ・カナ、ユナ・ユウキで分かれて住んでる。

ユナ:いい物件が見つからなかったの……。

マナ:って言っても、毎日会ってるから特に寂しくはない(笑)。でも、やっぱり四人だけの時間が大事だから2ヶ月に一回は四人だけで焼肉を食べに行く日を作ってるね。

――四人で焼肉とかすごいですね。気づかれたりしないんですか?

ユナ:結構、気づかれるよね。「あぁ〜CHAIだ」って言われる。

カナ:あれ、何で気づかれるんだろうね? 多分、外国の人だと思われて注目を集めちゃってるんだと思う。ラーメン屋とか行くと、必ず英語で話しかけられるじゃん? 「あれぇ?」っていつも思う(笑)。

――単純に、CHAIがポップ・スターとして着実に知名度を上げてきてるってことがあるんだと思うんですけどね。音楽フェスでの立ち位置も変わってきましたよね。フジロックで拝見しましたが、素晴らしいライブでした。

カナ:今年の夏は、本当にいろんなフェスに出させてもらったけど、一番記憶に残っているのはやっぱりフジロックだね。憧れのフェスだし、たくさん観たいアーティストも出演するし……めちゃくちゃ楽しかった。でも、私、緊張しすぎて、指つったんだよね(笑)。深夜の時間帯だったから、寒いし、お腹も空いてくるし。いろんなミスしちゃったから、すごい後悔が残ってる。楽しかったんだけどね。

ユウキ:深夜のフジロックのテンション感ってほとんどもう外国だからね。セットリストも攻めた内容にしたし、初めてVJもつけたんだよね。映像よかったでしょ? 泡まみれのワンちゃんとかご飯とか……(笑)。観た人に強烈なインパクトが残るようなライブにしたかったんだよ。

――「グラミー賞を獲ること」をCHAIは目標にしてますけど、今年は海外のレーベルとも契約して、その一歩となるような活動ができたんじゃないですか? 
CHAIが語るコンプレックスとの向き合い方 「カワイイは他人から定義されることじゃない」
(C)エキサイトミュージック

マナ:グラミー賞は行けば行くほど「遠いな……」って思うね。着実にいい曲書いて、もっと大きなヴェニューでライブできるようになれば、たどり着けるって信じてるけど。

カナ:ロサンゼルスとニューヨークにまず行ったんだけど、めちゃくちゃ楽しかった。だって……DEVOが観にきてくれたんだよ。CHAIのライブにDEVOが来たの!

ユウキ:「カッコいいね!」って言ってくれた。泣きながらハグしたよ。「I Love You」って(笑)。

カナ:夢みたいだった。イギリスでSuperorganismともツアーしたけど、それもまた新鮮な体験だった。この話はまた別のどこかですると思うけど。

マナ:デビュー前にも海外には行ってたけど、あの時は本当に手探りだったし、初めて観るって人も多かったけど。今回の場合は、ある程度、CHAIのことを知ってくれてるって人も来てくれてて。ガンガン歌ってくれるし、踊ってくれるんだよ。「セッコイ〜」とか、リフまで歌ってた(笑)。

ユナ:歌詞は伝わりきってないとは思うんだけどね。でも私達らしい、日本人らしさみたいなものも大事にしてるから。変に海外をリスペクトしすぎて、寄せまくってる感じじゃないから「オーサム!(最高)」って言ってもらえるのかも。

カナ:やっぱさー、海外行くと「初心を忘れないようにしよう」って思わされるんだよね。まだプロモーションも少ししかないし、本当にまだ最初の一歩だからさ、ワクワクドキドキしてめちゃくちゃ楽しいんだよね。何にもないからこそ、バンバンやれる感じがあって。この感じで、日本でも活動したいなって思ったよね。

ユウキ:私たちが楽しまないと楽しんでもらえるわけないしね。ほんと、自分たちがやりたいことをやり続けるのって闘いなんだよ。

マナ:一番の敵は他人じゃなくて、自分だからね。闘い続けなきゃ。

――11月にシングル「GREAT JOB / ウィンタイム」が出ますけど。これ、本当に最高ですね。前作のEP「わがまマニア」もカッコよかったですけど、「N.E.O.」を超えるCHAIの代表曲ができたんじゃないかな、と。スタイリッシュかつ、ユーモアに溢れていて。
CHAIが語るコンプレックスとの向き合い方 「カワイイは他人から定義されることじゃない」
CHAI 1st Single『GREAT JOB / ウィンタイム』

全員:イェーーーーイ!!!(激しく、はしゃぐ四人)

カナ:いいでしょ〜? オシャレ感出したんだよね。

マナ:でも、オシャレすぎない感じね。スッとしちゃダメなの。

ユウキ:スカしてたらダサいからね!

マナ:「GREAT JOB」は、盛り上げに盛り上げて、新しいCHAIのスタイルを見せつけるような曲だね。海外でライブをやっていて「欲しいな」って思った曲を具現化した感じ。これまでのCHAIに欠けていたピースを埋めるような曲だと思うんだよね。

カナ:サンプリングとかも入れてみた。あとは中華っぽさを意識したかな……なんとなくね(笑)。あ、今回はめちゃくちゃリフを弾いたよ! フックが強い曲にしたかったんだよね。

マナ:「ウィンタイム」は、「GREAT JOB」とは違って、クリスマス・ソングが大好きだから作りたいなって思って、ただそれだけ(笑)。マライア・キャリーとかさ、最高じゃん。

――あれ、クリスマス・ソングなんですね。フジロックの時から思ってたんですけど、今回のシングルでも、リズム隊のお二人のグルーヴが、すごく太くなりましたよね。

ユナ:めちゃくちゃ嬉しい。でも、鬼トレーニングとか特に特別なことしてないんだけどね。サビは割と前傾姿勢で叩いたけど(笑)。

ユウキ:そんな簡単なこと?(笑)。私は今回はシンセ・ベースしか弾いてないんだけど……これまでと違うフックのある曲がいいなって思ってやってたから、褒められて本当に嬉しいよ!

――アルバムが本当に今から楽しみです。今後の活動についても聞かせてください。2019年、さらにパワーアップした姿を見せてくれるんじゃないかと思うんですが。

マナ:日本の女性アーティストといえば、CHAIだよねって日本でも世界でも思われるようになりたいね。

カナ:でも、だからと言って媚びないよ。媚びたら、カワイくないからね。音楽と比例しないしね(笑)。今まで誰もみたことなかったものを作っていくって心構えでいる。

ユナ:やっぱり、初心を忘れずににいい音楽を作っていきたいよね。来年はもっと海外に行く機会が増えるかもしれないけれど、日本も置き去りにしないし、世界のCHAIとして頑張っていきたいね!

ユウキ:また、自分がCHAIだってこと忘れてない(笑)? 

ユナ:やばい、また忘れかけてたわ! CHAIを今後ともよろしくお願いしま〜す(笑)。

取材・文/小田部 仁

■プロフィール
双子のマナ・カナに、ユウキとユナのリズム隊で編成された4人組、『NEO - ニュー・エキサイト・オンナバンド』。今年1月にオンエアされた日本テレビ系「バズリズム02」の「コレはバズるぞ2018」ランキングでは1 位にランクイン、第10回CDショップ大賞2018 入賞、5月にはテレビ朝日「ミュージックステーション」に出演、アメリカに続き8月にイギリスでもデビューを果たす。

リリース情報



1st Single
『GREAT JOB / ウィンタイム』

2018.11.07リリース
CHAI-007 / ¥3,241(税込)

※全2曲収録
※Tシャツ(Lサイズのみ)付き
※特性透明三方背ケース入り

CHAI「GREAT JOB」Music video


ライブ情報


「CHAIいく!CHAIくる!トゥアートゥアートゥアー」

2018年11月17日(土)新潟GOLDEN PIGS BLACK STAGE
2018年11月18日(日)金沢vanvan V4
2018年11月20日(火)京都KYOTO MUSE
2018年11月22日(木)鹿児島SRホール
2018年11月23日(金・祝)福岡BEAT STATION
2018年11月25日(日)広島CAVE-BE
2018年11月29日(木)名古屋CLUB QUATTRO
2018年12月01日(土)梅田TRAD
2018年12月02日(日)高松DIME
2018年12月07日(金)札幌Sound Lab mole
2018年12月09日(日)仙台darwin
2018年12月19日(水)台場Zepp Tokyo

CHAI official web site


CHAI global web site


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    「CHAIが語るコンプレックスとの向き合い方 「カワイイは他人から定義されることじゃない」」の みんなの反応 1
    • 匿名さん 通報

      音楽のことはわからんけど、4人とも整形を失敗した韓国人に見える

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