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メンズレインコートのおすすめ5選 アウトドアから自転車通勤にも使える

メンズレインコートのおすすめ5選 アウトドアから自転車通勤にも使える

ビジネスパーソンにとって快適であればあるほど嬉しい通勤・移動を億劫にさせるのが雨だ。雨でスーツやシューズ、バッグが濡れるのはできるだけ避けたいところ。そういった時、雨具として傘やレインブーツを使用するが、あわせて利用したいのがレインコート。全身を覆ってくれるため、雨をしっかりと防ぎながら出勤できる。また、ポンチョタイプのように自転車での通勤に使えるものもある。今回はおすすめレインコートを5つ紹介する。


mont-bell トレントフライヤー ジャケット



・参考価格:22,680円(税込、以下同)
・サイズ:S、M、L、XL
・収納袋:あり

「トレントフライヤー ジャケット」は、アウトドアブランドとしてもおなじみのmont-bellが提供するレインウェア。ゴアテックスを素材に用いたことによる高い防水透湿性と、縫製箇所を少なくしたことによる軽さが大きな特徴だ。雨天時の利用はもちろん、山登りやスポーツの場面でも活用できる。また、小さく折りたたんで収納でき、ジャケットだけなら片手で収まるサイズになる。


ザ・ノース・フェイス マウンテンレインテックスジャケット



・参考価格:28,080円
・サイズ:S、M、L、XL、XXL
・収納袋:なし

ザ・ノース・フェイス「マウンテンレインテックスジャケット」は、ゴアテックス採用の高い防水性を備えたレインコート。収納できるフードのほかにウエスト部分のアジャスター、サイドポケットなど使い勝手は申し分なし。防寒性、防風性も備えているため、雨の日だけでなく冬の防寒着としても活用できる。


ミズノ ベルグテックEXストームセイバーVレインスーツ



・参考価格:15,600円
・サイズ:S、M、L、XL、2XL、SB、MB、MBB
・収納袋:あり

ミズノの「ベルグテックEXストームセイバーVレインスーツ」は傘を大きく上回る耐水圧を持つレインコート。撥水性にも優れているほか、内部の湿気を外部に発散してくれるのも大きな特徴だ。ズボンとジャケットで上下にわかれているので、自転車やバイクでの通勤にもおすすめ。


Field Equipage FE ストレッチ レインスーツ



・参考価格:5,999円
・サイズ:S、M、L、LL、3L
・収納袋:なし

トオケミ(TOHKEMI)のブランド「Field Equipage」の「FE ストレッチ レインスーツ」は、着用時の快適さを特徴としているレインコート。ストレッチ性のある素材を用いることでフィット感と動きやすさを確保。全天候型なので雨の日のみならず雪の日や風の強い日の利用も可能。ユーザーの中には土砂降りの雨でも大丈夫だったという声も上がっている。


JTENG ポンチョ レインコート 3-IN-1



・参考価格:1,999円
・サイズ:フリーサイズ
・収納袋:あり

JTENGの「ポンチョ レインコート 3-IN-1」はポンチョタイプのレインコート。すっぽりとかぶることができ、背中の部分のサイズが大きめになっているのでリュックサックを背負ったまま着用できるため自転車通勤にもぴったり。また、レインコートとしてだけでなくレジャーシート、日よけとしても使えるため、アウトドアでも活躍する。価格も安く、コンパクトに収納もできるのでカバンに1つ入れておくと便利だ。


まとめ


今回はおすすめのレインコートを5つ紹介した。レインコートと一言で言っても上下別のものやポンチョタイプのもの、雨の日以外でも使えるものなどそのタイプはさまざま。購入にあたっては用途をはっきりとしたうえで撥水性や耐水圧、着心地などをチェックしてみよう。

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