コロナ禍で急増するうつ症状 「コミュニケーション飲料」=お茶が果たす役割とは

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コロナ禍で急増するうつ症状 「コミュニケーション飲料」=お茶が果たす役割とは
感染症時代に社会問題化してきているメンタルヘルスと茶の効用を広く知ってもらうために伊藤園がオンライン(無料)で開催

人生100年時代と言われる現代では、長寿と健康は表裏一体の重要事項だ。特に2020年から流行する新型コロナウイルスは、これまでにない新たな健康問題として世代を超えて注目せざるを得ないものになっている。『伊藤園健康フォーラム』(株式会社伊藤園中央研究所 主催)では、コロナ禍における“茶の効用”をテーマに、感染予防、口腔ケアなどの視点から講演およびパネルディスカッションを行なってきた。

今回、「感染症時代のストレス対処術と“茶の効用”」をテーマに、長引くコロナ禍で急増する「うつ症状とストレス」にフォーカスを当てて開催された『第5回 伊藤園健康フォーラム』を、5月と9月に引き続き取材した。

また、あわせて「コロナ禍のストレス症状」を切り口にうつ症状の調査実施した徳島大学大学院 社会産業理工学研究部 山本哲也准教授伊藤園中央研究所 瀧原孝宣副所長の特別対談を実施。コロナ禍におけるメンタルヘルスとコミュニケーションにおける茶の役割についてお届けする。

index
■イベントレポート「感染症時代のストレス対処術と“茶の効用”」
■特別対談「コロナ禍におけるメンタルヘルスとコミュニケーション」
■動画で知る「感染症時代のストレス対処術と“茶の効用”」
■動画アーカイブ『伊藤園健康フォーラム』


イベントレポート「感染症時代のストレス対処術と“茶の効用”」


『第5回 伊藤園健康フォーラム』は、コロナ禍などストレスの溜まりやすい現代社会においてお茶が果たせる役割について、各分野の専門家とともに考える場が設けられた。

■抗ウイルス作用への注目が高まる茶カテキン

基調講演には奥羽大学 歯学部 山田嘉重教授「新型コロナウイルスに対する茶カテキンの作用機序ーお茶による口腔疾患と新型コロナウイルスに対する効果についてー」をテーマにオンラインで登壇した。

ストレスは頭痛や高血圧や胃痛など様々な全身症状を招くが、口腔内でも免疫力の低下は歯周病を悪化させるだけでなく、唾液が粘り気を帯びることで汚れが溜まりやすく虫歯のリスクも高まる。その際に有効なのが茶カテキンの利用。もともと茶カテキンには殺菌作用、抗炎症作用などがあるため歯垢付着の抑制や虫歯菌の殺菌には有効なのだが、さらに抗ウイルス作用への注目も高まっているという。

コロナ禍で急増するうつ症状 「コミュニケーション飲料」=お茶が果たす役割とは

「茶カテキンの新型コロナウイルス感染予防効果としては、体内への侵入経路である受容体とウイルスの結合を阻害する細胞侵入抑制作用があげられます。また細胞内でのウイルスの複製を妨げる複製過程抑制作用があることもわかってきました。もちろんすでに知られている抗炎症作用もあるため、口腔内の感染リスクを下げることも含め新型コロナウイルスへの効果が期待できると考えられます」(山田教授)

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■茶カテキンはうつ症状を抑えるとも

続くパネルディスカッションでは「感染症時代のストレス対処法と“茶の効用”」をテーマに5人が登壇。モデレーターの株式会社三菱総合研究所 キャリア・イノベーション本部 主席研究員の奥村隆一氏を含めて多岐にわたる意見が交わされた。

基調講演に続いて登壇した奥羽大学 歯学部 山田嘉重教授は「マスクで口の中が乾燥することでも、唾液の粘度が増し口腔環境を悪くします。またストレスから甘いものを多く食べると虫歯や酸蝕歯になりやすくなるので、口の中の清掃と最後の茶うがいをお勧めしたいです」と述べた。

東京家政学院大学 人間栄養学部 海野知紀教授はステイホームによる活動の低下、ストレスによる過食と栄養的なアンバランスに起因するコロナ太りを懸念。また腸が脳に影響を及ぼす脳腸相関に触れ、茶カテキンが腸内細菌に作用し、抑うつ症状も抑えられると解説した。

そこで注目されるのがお茶。「茶カテキンはうつ症状を抑えてくれるという報告があります。また少量のカフェインやフラクトオリゴ糖と一緒に摂ることで、カテキンの吸収が上がると言われています。緑茶はこまめに取っていくことが理想的と考える」とした。

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東京家政学院大学 人間栄養学部 海野知紀教授

徳島大学大学院 社会産業理工学研究部 山本哲也准教授は、コロナ禍で世界的にうつ状態の人が増加しているとし、理由としては「人との交流が減少し、孤独感が増大したことなどが一つの要因となって、特に若年層のメンタルが悪化しています。仕事やお金など環境的要因によるメンタルヘルスの対処は、支援機関や公共サポートの制度を活用するといいと思います。また個人要因としては“現状を理解して、自分が今できることは何か”を考えることが重要です。できることを探し、取り組むことは、無力感や絶望感を克服することに役立ちます。生活に前向きな態度で、新しい趣味を始めるのもよいでしょう。さらに、3食きちんと食べてお風呂に入る、テレワークでオンオフをつける、睡眠習慣をつけるなど、生活リズムを作ることも大切」だとアドバイスした。

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徳島大学大学院 社会産業理工学研究部 山本哲也准教授

医療法人社団TLC医療会ブレインケアクリニック 今野裕之名誉院長は頭を休める時間の重要性を説いた。ストレスのことを考え続けるのではなく、スマホやパソコンを使う時間を減らし、自分に合ったリラクゼーション方法を見つけることを提案。

「意識を集中する瞑想、マインドフルネスも効果的です。人はボーッとしていると不安やよくないことを考える生きものなので、今に集中することでネガティブな考えを減らすことができる。丁寧にお茶を入れることに集中するのも、瞑想のような効果が期待できると思います。また、お茶に含まれるカテキンには抗炎症作用と抗酸化作用があり、神経の炎症を抑えます。精神疾患は神経の炎症が関わっているとされており、カテキンを摂ることで、神経の炎症を緩和できるのではないか。他にもテアニンというリラックス効果のある成分もあるため相乗効果も期待できます」と述べた。

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医療法人社団TLC医療会ブレインケアクリニック 今野裕之名誉院長

伊藤園中央研究所 瀧原孝宣副所長はコミュニケーション減少による高齢者へのメンタルヘルスの影響を挙げた。そういったことへの一助としてのお茶の役割にも触れた。

「高齢の方だけでなくコミュニケーションは人にとって大切なことだと感じています。茶飲み話、茶飲み友達という言葉があるように、お茶は"コミュニケーション飲料"という位置づけで考えていきたいです」とした。

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伊藤園中央研究所 瀧原孝宣副所長

パネルディスカッションの最後に「感染症時代のストレス対処術と茶の効用」として、以下の三つの項目がまとめられた。

・口腔ケアは健康維持の基本であることから「口は命の入り口、心の出口」
・生活習慣を作るために「朝に日光と一杯のお茶で体内リズムを整える」
・コミュニケーションの一助として「心の健康にお茶を。自分のために、誰かと一緒に。」

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特別対談「コロナ禍におけるメンタルヘルスとコミュニケーション」


コロナ禍で急増するうつ症状 「コミュニケーション飲料」=お茶が果たす役割とは

『第5回 伊藤園健康フォーラム』で「コロナ禍のストレス症状」を切り口に若年層のうつ症状の問題点を取り上げた徳島大学大学院 社会産業理工学研究部 山本哲也准教授と、「コミュニケーションツールとしてのお茶の役割」を提案した伊藤園中央研究所 瀧原孝宣副所長に、コロナ禍におけるメンタルヘルスについて語ってもらった。

瀧原孝宣副所長(以下、瀧原):若い方のうつ症状はやはり増えているんですね。せっかく大学に入ったのにキャンパスに行けないことですごくストレスを抱えているのだとか。

山本哲也准教授(以下、山本):学生の中には入学当初から学校が閉鎖されていて、地元から出てきたばかりで友達もまだいない、身寄りもない、加えて授業もオンライン。独りぼっち感はいやでも強まりますよね。それは海外にも言えることで、スイスの場合は大学1年生対象のカウンセリングを義務づける方向で国が動こうとしています。それくらい若年層のメンタルが悪化しているということですよね。

うつ症状を感じたり、孤独感を募らせている人も増えています。孤独に関しては世界的に問題になっていて、日本でもようやく孤独や社会的な孤立に対する研究プロジェクトとして研究費が出ることになりました。

瀧原:そんなことが始まったんですか。

山本:はい、我が国の研究開発を支援する機関もやっと孤独感の対策に乗り出しました。とはいえ孤独感っていうのは厄介で、人と一緒にいても孤独を感じることもあるし、友達といるからいいっていうわけでもないし。そう思うと潜在的にあったものがコロナ禍で浮き彫りになって、ずっと孤独だった人達にやっと光があたったと言えるかもしれない。

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徳島大学大学院 社会産業理工学研究部 山本哲也准教授

これってうつ!? 注意したいセルフチェックポイント


山本:うつにはいろんなタイプがあるんです。子どものうつは身体症状として出やすかったりしますし。ストレス反応には「怒り」もあるんですよ。ずっと人を憎みながら人に向かってイライラして、「あの人……!」って悶々とぐるぐる考え続けてしまうとか。

瀧原:うつというと、どちらかというと内向きなイメージでした。

山本:アメリカの精神医学会の基準による、うつ病の中核症状は「抑うつ気分がある」「喜び気分がなくなる」のどちらかが2週間以上毎日続くというものなんですね。他にも「焦燥感」「自責の念」「決断できなくなる」とか、特に子どもや青年では「怒りっぽくなる」とか、うつといっても多様なんです。

瀧原:だとすると、うつ症状の方は潜在的にもっとおられるかもしれないですね。

コロナ禍で急増するうつ症状 「コミュニケーション飲料」=お茶が果たす役割とは
伊藤園中央研究所 瀧原孝宣副所長

山本:それはあると思います。例えば白血病や脳卒中などは致死率がどんどん下がって、今は死に至る病と言わないですよね。それは早く見つけて早く対処するからです。ところが精神疾患は「これくらいは大丈夫」と思うから症状が悪化していく。

瀧原:うつに関しては少しずつ理解されるようになったとは思いますけど、もっとちゃんと学ばないといけないですね。学んでおけば自分がそうなった時、もしくは家族や身近な人にそういう傾向が出た時に気づいてあげられると思いますし。

山本:そういう人間関係が重要なんです。しかもそれは人間関係の質によるんですね。困った時はこの人が助けてくれるとか、いつも小言ばっかり言ってるけど実は信頼できるとか、そういうパートナーや信用できる人がいるかどうかが幸福感を規定するという結果が出て。そこから導かれた結論は、誰かに手紙を書こう、電話をかけよう、連絡をとってみようということだったんです。

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「コミュニケーション飲料」としてのお茶の役割


山本:伊藤園さんがなさっているお茶会はまさにそういうことですよね。そういう場を作られているということが本当に素晴らしいです。

瀧原:ありがとうございます。東日本大震災の被災地では孤独感や繋がりなどを意識して「お茶っこ会」というお茶会を継続して実施しています。その他の地域では、もっと気軽にみんなで集まって楽しい時間にしましょうっていう地域コミュニティの形成をメインに。まだまだストレスに目を向けた活動と言える段階ではないのですが、この1~2年はただ集まるだけではなく、もっとできることがあるんじゃないかと、例えば認知機能にフォーカスした地域の健康対策という内容の会も増えてきました。このあと何年か経った時、今のコロナ禍の経験も、ひとつ財産になるんじゃないかと。

山本:本当にそう思います。またそういう場を作ること自体がすごくいいことですよね。

瀧原:お茶会を始めたきっかけは、もっとお茶のことを知ってもらおう、お茶の美味しさを伝えようということだったんです。例えば湯冷ましをしてお茶を淹れることを知らない方がいらっしゃったり、お湯の温度でお茶の味わいが変わることをご存知なかったり。

そういったことをお知らせしながら、お茶の楽しみ方を今一度知っていただこうと。それでコロナ前までに年間で1500回ほど全国で開催しまして、対面が難しい状況になってからはオンラインで模索しながらやってきました。

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山本:お茶会で教えられたことを家でもやってみようと思ったり、お茶会で良い関係性ができれば、お茶会と別の機会でも「ちょっとお茶しない?」となったり。そうやってネットワークは増えていきますよね。まさにメンタルヘルスの予防的活動にも繋がっていると思うんです。そういうコミュニケーションが本当に大切なんですよ。先ほどお茶は「コミュニケーション飲料」という話が出ましたけど、すごくキャッチーでいいなと思いました。

瀧原:昔は薬のような感じでお茶が飲まれていた時代もあったようですけど。そのあとはコミュニケーションの友というイメージのほうが強いと思うんです。ここへきて医学的な研究も進んでいろんなことがわかってきたわけですが、これまで「健康になるんだ!」と飲んでいた人はほとんどいなかったのではないでしょうか。

それよりは気持ちを整えたり、誰かと一緒に飲むことの楽しさといったことが、お茶が根付いた理由というか。それこそがお茶の本来の役割なんじゃないかと思うんです。日本人にとってのお茶は、休憩してまた頑張るぞというクッションのような役割になっているところがありますよね。あとはちょっと立ち止まって考えてみる、そのときに飲むものだったり。

山本:まさに今日、僕も控え室でずっとお茶を飲んでました。緊張を緩和するために、もうお守りみたいにして飲んでましたね(笑)。でもお茶は普段からよく飲むんです。研究室でも飲んでますし。

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瀧原:私も夕飯の時はお茶っ葉で淹れた温かいお茶を夏場でも毎日飲んでいますね。「夜はこれでしょ」という感じで、なんか団欒の象徴のような形に思っているんですけど。みんなで一緒のものを飲んでいる感覚がいいなあと。

山本:まさしく「コミュニケーション飲料」ですね。

瀧原:私の立場からは「このお茶を飲むと、こんな良いことがありますよ」と言いたいんですけど(笑)。もちろんそれもありますけど、そういう時間を作ることがすごくいいんじゃないかなと。

お茶は子どもからご老人まで、食事の時でも、甘いものと一緒でも、機会を選ばない飲み物なので、お茶を囲む時間そのものがいいんじゃないかなと感じています。お一人であっても「今日は美味しく淹れられたな」と思うことで、少しゆとりのある穏やかな時間になるように思います。

また、穏やかな時間という意味では、お茶は、一般的に、自律神経を調節して、副交感神経を優位にしリラックス状態を作ってくれるんですね。夜、お茶を飲むとカフェインの影響を受けてしまうという方でも、日中に飲んでリラックスすることで、夜の睡眠の質が高まるのではと。

コロナ禍で急増するうつ症状 「コミュニケーション飲料」=お茶が果たす役割とは

山本:今日はずっと、お茶っていろんな使い方があるんだなと思いながらお話を聞いていたんですけれど。夏は冷たいお茶でスッキリできたり、冬はあったかいお茶でホッとしたり。淹れ方で香りを楽しむこともできるし、誰かのために用意してあげる楽しみというのもあるし、コミュニケーションのツールにもなるし。本当にいろんな楽しみ方があると勉強になりました。

瀧原:心のゆとりには「自分の時間を作る」「誰かと一緒にいる時間を作る」、大きくこの二つがあるような気がするんです。そしてお茶は、そういうゆとりの時間を作るお手伝いができるものではないかと思うんですね。お茶を飲みながら自分を振り返る時間にしてもいいですし、あるいは誰かと一緒にお茶を囲んで過ごしてみるのもいいですし。

その時にお茶の種類を選んでみたり、器にこだわってみたり、気分に合うお茶を考えてみる。そうすれば時間にしてわずか10分、15分であっても、とても豊かなものになるんじゃないかと思うんです。そう言いながら自分自身もなかなかそうはいかないんですけど(笑)、そうありたいと思ってお茶の時間を持ち続けていくようにしています。

動画で知る『第5回 伊藤園健康フォーラム』


「感染症時代のストレス対処術と“茶の効用”」と題して開催された『第5回 伊藤園健康フォーラム』は、伊藤園の公式YouTubeチャンネルでアーカイブが配信されている。



動画アーカイブ『伊藤園健康フォーラム』


<2021年9月3日開催>
第4回 伊藤園健康フォーラム
開催テーマ:感染症時代における“茶の効用”

【関連記事】長引くコロナ禍の健康課題に茶カテキンのチカラ
<2021年5月20日開催>
第3回 伊藤園健康フォーラム
開催テーマ:茶カテキン研究最前線

【関連記事】コロナ禍における「新・生活習慣病」対策に茶カテキンを

編集・運営:エキサイト株式会社
(記事に関するお問い合わせ:matomenews@excite.jp )

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