まろが「何かあったらいつでも……」と言われた人物とは、産院の神田さんという助産師でした。
まろが妊娠中に切迫早産で入院したとき、さらに出産のときも、この助産師にお世話になったのです。
「今から母乳が出るようにすることって可能ですか……?」
すがるような気持ちで質問し、退院してからの出来事を順を追って伝えるのでした。
すると、助産師からさっそく今日の午後来るように言われ病院へ。
まず最初に娘に授乳するようにとの指示で授乳室へ入るまろ。
しかしそこで娘が授乳に対するこだわりが強く、いつもの場所でしか飲まないことを思い出すのでした。
※この記事に記載された症状や治療法は、あくまでも筆者の体験談であり、症状を説明したり治療を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。
【漫画】家じゃないから飲まない!? 2時間授乳を試みた結果…【謎の痛みで救急外来に駆け込んだ話 Vol. 18】