マヂラブ野田、芸人としてのプロ意識が高すぎた?高校時代を回想「授業中とかも…」

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8月16日、フジテレビ系『痛快TV スカッとジャパン』にマヂカルラブリー・野田クリスタルが出演した。



番組では今回、出演者らの学生時代の写真が披露され、当時についてそれぞれトークをする場面があった。



この中で野田は、自身の学生時代について「この時僕もう、ちょっとお笑い芸人ではあったんですよね、高校1年生からやってて」と切り出すと、「その時から、ちょっとやっぱ、自分はプロだって思っちゃいまして、授業中とかもボケるのを仕事としてたんですよ」「教師はMCだと思ってました。『やりやすい』って言ってました」と回想してスタジオを笑わせた。



一方で、相方の村上も自身の学生時代を「高校1年生と2年生の時に、すごいちゃちな、最後に恋人がなくなっちゃうみたいな芝居書いて、ゼロ笑い、ゼロ涙、激スベり」と、明かしていた。

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