中川翔子、“事務所クビ候補”だった18歳の頃に優しくしてくれた恩人とは?「私の全部を知ってます」

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7月4日、中川翔子が自身のYouTubeチャンネル『中川翔子の「ヲ」』を更新し、ゲスト出演した中山秀征とのエピソードを語った。



中川は中山との初対面を振り返り「18(歳)ぐらいのまだ事務所クビ候補になってる頃」「ご挨拶に行かせていただいて、そんな私にも優しく接してくださって」「優しいので、全部人生相談してるので、中山さんは私の全部を知ってます」とコメント。



その上で、「中山さんに表紙候補を選んでもらったんですよね」と6月8日に発売された自身の写真集『ミラクルミライ』の表紙についても中山に相談したと明かした。



これを受けて、中山は「しょこたんが実は表紙を2枚送ってくれたんですよ。これ(表紙の写真)ともう1つ、水着の水面に浮かんでいるやつと、2つ最後の候補。どっちがいいと思いますかってLINEできたんです、夜中に…」「すぐ回答しましたよね」と中川からの連絡を振り返った。



そして、スタッフからどちらの写真を選んだのか聞かれると、中山は「こっち(表紙の写真)じゃない方です」「聞くんじゃねぇよ、と」と明かして笑いを誘った。中川は「男子目線と客観目線両方答えてくださって…」と説明していた。