藤田ニコル、ヘアメイクさんに“嫌われてでも”やり続けようと決意していることとは?「毎回それの繰り返し」

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9月3日に放送されたTBSラジオ『藤田ニコルのあしたはにちようび』に、藤田ニコルが出演した。



番組の中で、藤田は自身の“髪の毛事情”について、エクステに頼らず地毛でロングにしたいという願望がありつつも、髪が傷んでおり、なかなか叶わないと切り出す場面があった。



藤田は「やっぱヘアメイクさんに毎日いじってもらったりとか、もうアイロンとかもさ、200度でやってる人とかもいるからさ」「私の髪の毛なんてあれなんですよ。どうでも良いと思われてて」「自分もケアしてるけど、まぁあっちからしたらただの髪の毛。まぁ別にその髪の毛を一緒に過ごす訳じゃないから、それも悔しいなぁって思って」とコメント。



続けて「良いヘアメイクさんもいるよ?髪の毛のこと気にしてくれてて」「アイロンなんて、うちなんて傷んでるから140度くらいとか150度くらいで、もうめちゃくちゃ跡がつくの。でもつくけど、早さとかも大事だから、ヘアメイクさんによっては200度」「もう200度なんていったら湯気とか出てるわけよ、髪の毛巻いた瞬間に」「まぁそういうので傷んでいくんだけど、200度って設定されてるからヘアメイクさんが他のモデルさん行ってる間にうちは温度を下げる。160度くらいにするの」と明かした。



そして「そしたらヘアメイクさん戻ってきて『あれ?低くなってる』って戻して、毎回それの繰り返しなの」「ヘアメイクさんの温度も、絶対意地でも嫌われてでもいいから今後も下げ続けようって思って」と周囲の笑いを誘うと、「髪を1回リセットするから、髪の毛をボブにしました。今めちゃくちゃ短くて肩にもついてない」と、傷んでいた髪の毛をカットしたことを報告していた。

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