賀来賢人、小中高“ずっと一緒”だった幼なじみとの絆語る「みんなとうとう結婚して子供を…」

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6月11日、フジテレビ系『めざましテレビ』にVTR出演した賀来賢人が、大切にしている絆について話す場面があった。



今回番組では、6月12日から東京国立博物館で開催される展覧会「カルティエと日本 半世紀のあゆみ 『結 MUSUBI』展 ― 美と芸術をめぐる対話」のオープニングイベントに登場した賀来にインタビューを実施。



カルティエと日本の絆がテーマの展覧会ということにちなみ、“大切にしている絆”について聞かれた賀来は、「同級生がいまして。僕、小中高と一貫校だったんですよ。だからいわゆる12年間ですか。ずっと一緒の」と友人たちについて切り出した。



続けて、「そのメンバーがみんなとうとう結婚して子供を持ったんですよ。切っても切れないというか家族みたいな人たちと一緒に時を重ねてるんだっていう時に、いまだに続いてる絆みたいなのはグッとくるものがありましたね」と語った。



また、“幼なじみ同士の中での自身のキャラクターは?”と聞かれると、「何もできない人です。僕はずっと何もできない人」「みんながやってくれる。みんなリーダータイプなんですよ。僕だけリーダータイプじゃないので、彼らにずっとついて行ってなんでもやってくれたみたいな感じなんで」「“おまえは何もできないからな”みたいな扱い」と笑いまじりに明かしていた。