“パチンコ芸人界の新星”ママタルト・大鶴肥満の“パチンコ道”に大悟が驚愕「もうこの域!?」
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「ABEMA SPECIALチャンネル」にて放送中のお笑いコンビ・千鳥がMCを務めるレギュラー番組『チャンスの時間』。5月1日(日)夜の放送では、女優・奥山かずさがスタジオゲストに登場し、NHKの人気番組『プロフェッショナル 仕事の流儀』にリニューアル案を提案するべく始まった、パチンコに魂を燃やすプロフェッショナル通称“パチフェッショナル”に密着する企画「パチフェッショナル 仕事の遊戯」の第3弾が放送された。

【写真】大悟が「もうこの域!?」と驚愕したママタルト・大鶴、ほか番組カット【4点】

今年3月に放送され、大反響を呼んだ第1弾から、今回で早くも第3弾を迎える当企画。番組冒頭では、ノブが「『チャンスの時間』で今や一番人気と言っても過言ではないコーナー」とコメントし、大悟も「結局これが一番って聞いた」と、業界内外から反響の声が届いていると続けた。

そして、今回は番組初の“女流パチフェッショナル”お笑い芸人・椿鬼奴と、“パチンコ芸人界の新星”お笑いコンビ・ママタルトの大鶴肥満が登場。番組では早速、大鶴に密着したVTRからスタート。パチンコ歴はまだ1年ほどだという大鶴が「“ここに仲間がいる”って思ったら集まってくれるんで」と、自宅で保管していたものに、大悟は「もうこの域!?」と驚愕。さらに、パチンコ店を“ホール”と呼ぶパチンコ歴25年の鬼奴は「ホールに行く前は野菜サラダを摂りたい」などと自身の経験から導き出した独自ルールの数々を披露。パチンコ歴もスタイルも全く違う2人の“パチンコ道”に迫った。