【写真】縦横ハイブリッドドラマ『バッドチョイス・グッドラブ』場面写真【10点】
『バッドチョイス・グッドラブ』はABEMAでの「横型ドラマ」と、ショードラでのSNSを中心に展開する「縦型ドラマ」を融合させた、新しいスタイルの‟ハイブリッドドラマ”。
物語の舞台は、霧の夜にタイムスリップが起こるという都市伝説が囁かれる街、下北沢。一度目の人生で、同じ軽音サークルに所属していた大学時代の‟元カレ”との最悪な別れを経験し、社会人になってもその失恋のトラウマを抱えたヒロインが、大学2年生へとタイムスリップし「二度目の選択」を迫られる姿を描く。
「あの時、別の道を選んでいたら・・・」という、誰もが心の奥底に抱えている後悔と願いを背景に、未熟だった大学時代の自分自身と向き合う本作は、単なるやり直しではない、自分自身を肯定していくための成長と葛藤が描かれる等身大のラブコメディ。
主演を務めるのは、2025年配信のNetflixシリーズ『グラスハート』でヒロインに抜擢され、大きな注目を集める宮崎優。本作が待望のドラマ初主演となり、過去のトラウマを克服しようと奮闘する等身大の女性・鴨居ひより役を演じる。共演には、主演作『プロパガンダゲーム』や映画『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』など話題作への出演が続く一方、ボーイズグループ・WILD BLUEのリーダーとしてアーティスト活動も展開する山下幸輝。音楽にしか興味がない‟サブカルクソ男”こと元カレ・須藤鯨役を演じる。
化粧品会社の広報として働く鴨居ひより(宮崎優)は、かつて‟恋愛マスター”と呼ばれたほど恋に積極的だったが、今はあるトラウマを抱えている。その原因は、4年前の大学時代に付き合った‟サブカルクソ男”こと、元カレ・須藤鯨(山下幸輝)との最悪な別れ。
ある夜、仕事で良い雰囲気になった会社の先輩・神宮寺涼真(別府由来)との距離が縮まろうとしたその時、ラジオから流れてきたのは鯨の音楽ユニット「メメ」のデビュー曲だった。過去のトラウマがフラッシュバックし、新たな恋に踏み出せないひより。失意の中、霧の立ち込める下北沢を歩いていた彼女は、ひょんなことから4年前の大学時代へとタイムスリップしてしまう。
混乱するひよりの前に、大学2年生の親友・木嶋真奈実(中村里帆)が現れ「彼氏がいるから一緒にサークル入ろうよ」と強引に腕を引かれる。連れて行かれた先は、かつて鯨と出会った軽音サークルの部室だった。必死に鯨を避けようとするひよりだったが、真奈実が勢いよく開けたドアの先には、あの日と同じようにギターを弾く20歳の鯨がいて…。
ABEMAとショードラが総力を挙げて贈る、新しいドラマの形に期待がかかる。
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