タレントの小林千絵が4月10日(金)、左足関節脱臼骨折で入院中のタレント・松本明子のお見舞いに訪れたことを明かした。

【写真】入院中の松本明子を見舞う小林千絵、大沢逸美、木元ゆうこ、中山秀征【2点】

1983年に「いつも片想い」でアイドル歌手としてデビューした小林千絵。
松本明子、大沢逸美、木元ゆうこらは同期にあたり、松本、木元とともに関西系アイドルユニット「CHAYまんねんシスターズ」としても活動している。

小林はこの日、笑顔で手を振る松本を囲んだ和やかな集合ショットとともに「先日、足の骨折で入院している松本明子ちゃんのお見舞いに行ってきたよ。」とInstagramを更新。同期の大沢逸美、木元ゆうこと3人でお見舞いに訪れたことを報告し、「うぅ…誰にも優しく、徳を積みまくってるだろうあっこが、なんでこんな目に…」と心配の気持ちをつづった。

また、旧知の仲という中山秀征も同席し、みんなでエールを送ったことも伝え、「頑張れ!あっこ!待ってるぞ~!」と回復を祈る言葉を添えた。

投稿には「松本さん早く良くなりますように」「仲間って良いですね!」「同期の皆さんの深い絆に、胸が熱くなりました」などのコメントが寄せられている。

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