新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は24日、アニメLIVEチャンネルにて『声優と夜あそび 月【安元洋貴×白井悠介】#3』を放送した。
本放送では、世界中にあるスポーツの中でこれから注目されるかもしれない“激レア”スポーツをやってみる新コーナー「激レアスポーツをやってみた。」を実施。
別スタジオへと移動し、今回の講師である日本代表でアジアチャンピオンの早稲昭範、リフティングパフォーマーのインディ鈴木の試合模様をみた安元と白井は、卓球のようなコートに、リフティングをしながらサッカーボールを打ち返す2人に、「これ先に言うわ、無理だね」「素人ができるやつじゃないですね」と早くも自信喪失。アジアチャンピオンの早稲も「最初はほとんどの人できないです」というほど、初心者には難易度が高いこのスポーツ。その後、練習がスタートするも、わずか1.5mほどの相手コートに入れることが難しく、2人は失敗を連発。そんな状態から、無謀にも講師の2人に挑んだ安元と白井。結果は当たり前に惨敗で、白井は「あの人、大人気ないよ!」と嘆く場面も。
その後は、さすがに難易度が高すぎるということで、ハンデとして、子供たちがよくやってるというオリジナルルール“子供ルール”が提案され、「何回リフティングしてもOK」「サーブは無限フォルト」「とにかく落とさなければOK」という、手を使わなければほとんどなんでもOKなルールに2人は「たまたま俺たち子供なんですよ~」「子供おじさんなんです」とにんまり。
そうして、“子供ルール対公式ルール”で試合がスタート。最初は得点を許してしまう安元白井チームだったが、その後、白井が返したボールがたまたまネットにあたり、コート状をバウンドせずに転がるミラクルシュートに。これにはプロチームの2人も対応できず、なんとか1点をもぎ取った安元白井チーム。(※本来はネットに当たった場合は得点は無効)わざとらしく「あぁぁ」と崩れ落ち、「見たことないボールが来ました」「すごかったですね」と話す持ち上げ上手な早稲とインディに、安元と白井は「そんなバカな!」「優しい人たちだ」と爆笑。
その後も、壁や天井の跳ね返りも駆使しなんとか返していく2人だったが、子供ルールをもってしてもプロチームには敵わず、惜しくも敗北。
(C)AbemaTV,Inc.

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