ロジクールG「G512 Carbon RGBメカニカル ゲーミング キーボード」がリニューアル

ロジクールG「G512 Carbon RGBメカニカル ゲーミング キーボード」がリニューアル

ゲーミングデバイス市場における世界のリーディングカンパニーLogitech Internationalの日本法人、株式会社ロジクールは、自社が展開するゲーミングブランド「ロジクールG」の定番ゲーミングキーボード「G512 Carbon RGBメカニカル ゲーミング キーボード」のリニューアルを発表した。


2種類のキースイッチがリニューアル

ロジクールG「G512 Carbon RGBメカニカル ゲーミング キーボード」がリニューアル

「G512 Carbon RGBメカニカル ゲーミング キーボード」はGX Blue(クリッキー)、GX Brown(タクティカル)、GX Red(リニア)の3種類のキースイッチから好みのモデルを選択できるゲーミングキーボード。
この度3種類のうちGX Brown(タクティカル)とGX Red(リニア)のキースイッチがリニューアルされる。
これまではロジクール独自スイッチ「Romer-G」が採用されていたが、今回のリニューアルで「GX RED リニア キースイッチ」と「GX BROWN タクタイル キースイッチ」をそれぞれ採用する。
これにより、「タクタイル」は確かな打鍵感がありながらも静かに、「リニア」はより滑らかで軽いタッチで入力できる仕上がりとなっている。
入力のしやすさだけではなく、7,000万回のクリックテストを突破した耐久性と、最大26キー同時押しにも精確に反応する制度の高さも実現している。


好評の機能はそのままに

「G512 Carbon RGBメカニカル ゲーミング キーボード」が定番のキーボードと言わしめるスペックの高さはリニューアル後も引き継がれている。
ボディには航空機に使用されるほど頑丈なアルミニウム合金をトップケースに使用しており、激しい入力によるキーボードの位置ずれや破損を防ぐ事ができる。
また多彩なRGBライティング「LIGHTSYNCテクノロジー」が搭載されており、Logicool G HUBソフトウェアを用いて約1,680万色の鮮やかなライティングを、様々な発光パターンで設定することができる。
ゲームプレイ時に最適な「ゲームモード」も搭載。Windowsキーを誤打を防いだり、Logicool G HUBソフトウェアを使用してその他のキーも無効にすることができる。
またF1~F12にマクを割り当てることも可能となっている。


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