『FGO』ゲーム内の召喚サークル
まずは気になるカードから。紙製で、大きさはAimeカードとほぼ一緒です。カードの裏面デザインは、サーヴァント・概念礼装ともに共通で、『FGO』ゲーム内の“召喚サークル”に似たものとなっています。
実物カード(左)と『FGO』ゲーム内(右)
今回、インサイド編集部が手に入れたサーヴァントは、“エミヤ”と“ジークフリート”、“エリザベート・バートリー”。おそらく多くのマスターが見たがっているアルトリアは出ませんでした。すまない…。基本的にゲーム内のデザインと同じですが、HPとATKの表記がないので、カード下部がゲームとは少し異なっています。
概念礼装は、“理想の聖王”と“月霊髄液”、“プリズマコスモス”を手に入れました。今回のカードはメディア向け試遊会およびロケテストでのみ使えるもので、左上には「FGO秋葉原祭り 2017 限定」の文字が入っています。
では、筐体を見ていきましょう。
筐体右側にはカードの排出口があり、筐体上部の装飾は『FGO』タイトル画面を模したもの。光がぐるぐると回っています。
その他には、操作方法の解説パネルやロケテストで使用できるサーヴァントや概念礼装の解説パネルがあります(サーヴァント&概念礼装解説パネルは、撮影禁止とありますが、今回は取材ということで許可を頂いています)。
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※掲載されているカード及びゲーム画面については、開発中のものとなり、製品版とは異なる場合があります。
(C)TYPE-MOON / FGO ARCADE PROJECT


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