テンセントは中国に拠点を置くIT企業。
一方、プラチナゲームズは、デベロッパーとして『ASTRAL CHAIN』や『ニーア オートマタ』、『ベヨネッタ』シリーズなどのアクション性が高いゲームを手掛けてきました。
プラチナゲームズは、「当社の自主性に変化はなく、従来の経営陣を中心に経営を行う」と述べており、この出資受け入れによって経営基盤を強化し、今後はゲーム開発のみならず、自社タイトルのパブリッシング事業にも取り組むとしています。
任天堂、株式会社ワープスターを「ニンテンドースターズ」に商号変更―マリオやゼルダなどIP用いた「映画における二次利用事業」を強化へ
「MGSDデスティニーガンダム」や「MGフルアーマーZZ Ver. Ka」「ティファ」まで!8月27日に予約開始となる新作ガンプラ8商品が一挙公開
最終回の「ジークアクス(エンディミオン・ユニット覚醒時)」がHGガンプラ化!頭部は開閉ギミック搭載、肩・膝のエフェクトも再現
「MGSDデスティニーガンダム」や「MGフルアーマーZZ Ver. Ka」「ティファ」まで!8月27日から新作ガンプラ8商品が予約受付開始