特設会場では、描き下ろしイラストを使用したオリジナルグッズの物販から、参加するとオリジナルノベルティがもらえるミニラリーなどを実施。
インサイドでは、メディア向けに開かれた内覧会に参加してきたので、その様子をフォトレポート形式でお届けしていきます。
◆ミニゲームでオリジナルノベルティがもらえる特設会場
本コラボは物販を中心とした特設会場と、別途入場料が必要になる水族館の本館エリアにて行われています。
特設会場ではコラボ物販の販売に加え、特設会場内に隠されたメンダコの数を記入する「メンダコくんを探すさー」のほか、恒例と化したキャンサーの輪投げゲーム、制限時間内に魚を釣り上げる釣りゲームといったミニゲームの参加で、それぞれノベルティがプレゼント。また、フォトスポットなどが設置されていました。
◆茅森月歌と瑞原あいなの音声ガイドで、サンシャイン水族館の楽しみも倍増!
水族館本館エリアでは、予約サイト「アソビュー!」から入場券とは別に音声ガイド付きチケット(700円)を購入し、現地で渡されたチケットのQRコードを自身のスマートフォンで読み込む形で、特設サイトから音声ガイドを楽しめます。本音声ガイドを楽しむにあたって、イヤフォンなどの貸与はありませんので要注意。
特設サイトに記載された番号と、水族館本館エリアの各地に設けられた番号付きパネルが、音声ガイドの内容に対応しており、来場者は場内を回りながら番号に対応した音声ガイドを聞く形となります。
茅森月歌と瑞原あいなの掛け合いを楽しみながら、サンシャイン水族館の見どころを楽しめるというのは中々に新鮮な体験でした。なお、場内ではコラボビジュアルにも描かれていた、クラゲが展示されているアーチ状の水槽も楽しめます。
音声ガイドはサンシャイン水族館の見どころを順序立てて見回ることができるほか、魚以外にも爬虫類、両生類コーナーに関連したガイドもあります。
本コラボは水族館が『ヘブバン』の世界に染まるというより、『ヘブバン』を添えて水族館そのものを深く楽しむといった毛色の企画でした。
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