各ブースでは、試遊だけでなく、グッズ販売、ノベルティー獲得ミッション、そして、来場者参加型のステージイベントを展開、そして公式コスプレイヤーを起用した集客と拡散に力を入れていました。
同イベントにはHoYoverseの『ゼンレスゾーンゼロ』が出展。近年、日本ではオフラインコラボイベント等の開催はあっても、「東京ゲームショウ」や「コミックマーケット」などへのブース出展がほぼ無いため、このタイミングで台湾のイベント出展には力の入り具合が伺えました。
ブースでは常時物販、コスプレイヤーの撮影会が実施されたほか、フォトスポットも一部開放しており、同作品のコスプレをした来場者がブースで記念撮影をしている様子も伺えました。
儀玄 (イーシェン)/冥咲( Instagram:_mei.404)【台湾】
葉瞬光/麵MIAN( Instagram:misakamian)【台湾】
アリア/小漾樣( Instagram:7woyun)【台湾】
千夏/CHARLIE( Instagram:charlie_0w0)【台湾】
柚葉/黎 Rei( Instagram:yayoi_rli)【台湾】
アリス・タイムフィールド/STITYO 悠( Instagram:stityo_cosplay)【台湾】
撮影:乃木章(X:@Osefly)


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