企画名は、「Hacco Monday」(発酵マンデー)。
同社が本社を構えている新潟県の発酵文化を、東京・御茶ノ水から広めることを目的としている。
具体的には、新潟の蔵元から届く上質な大吟醸酒粕を「Hacco Monday」に数量限定で販売するほか、「酒粕のやさしいシェイク」や「酒粕のやさしいあまざけ」といった乳酸菌発酵を活かしたドリンクが、すべて100円引きとなる。
それぞれの商品には、魚沼コシヒカリ由来の純米大吟醸粕など、地元蔵元が丹精込めて製造した酒粕を使用している。
日本酒のセルフ飲み比べ体験や、パウチ入り日本酒のガチャ「酒みくじガチャ」、燕三条の職人技が光るクラフト酒器といった展示販売も展開しており、新潟の文化やものづくりを都市の中で体験できる貴重な場となっている。
「Hacco Monday」は、発酵食品の魅力を日常に取り入れることを提案するものであり、健康志向の高い現代人に向けて「整う暮らし」を届ける最高の企画。同社では、発酵の力によって心身のバランスを整える健康的なライフスタイルを提案していきたいとしている。
なお、遠方だが酒粕などを楽しみたい顧客のために、送料はかかるが同社の公式オンラインショップでも「Hacco Monday」価格にて購入可能である。
(出典元の情報/画像より一部抜粋)
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※出典:報道用資料