“セクシーすぎるピアニスト”高木里代子、ジャズ名曲の斬新解釈&超絶技巧に国内外から大反響
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掲載:M-ON! MUSIC NEWS
■「史上まだ誰もやったことない変態的アレンジ……!! 高木マジック!なのでした!!!(笑)」(高木里代子

【動画】高木里代子による斬新な「TAKE FIVE」の演奏

“セクシーすぎるピアニスト”として人気の高木里代子が3月29日に自身のYouTubeチャンネルにて公開した動画「【TAKE FIVE】House Version LIVE at Cotton Club Tokyo 騙し絵みたいな「テイクファイブ」/高木里代子(p) 勝矢匠(b)山内陽一朗(dr)」にて披露したアレンジが、国内外で大きな話題を呼んでいる。
今回公開された動画は、2月25日に東京・丸の内コットンクラブにて開催された『高木里代子アコースティックトリオ「NEXT STAGE」公演』でのライブ映像。ジャズの名曲「TAKE FIVE」を高木によるオリジナルアレンジで演奏している。

高木は自身のブログにで、今回のアレンジについて

「ポリリズムの要素をふんだんに取り入れつつ! かつ踊れるハウスミュージックにしつつ……!! ジャズのアドリブもゴリゴリ演奏する!! なんてゆ~~のが、史上まだ誰もやったことない変態的アレンジ……!! 高木マジック! なのでした!!!(笑)」

と解説。

様々な拍子が入り込んだ“ポリリズム”を駆使し、超絶技巧が披露されるこの動画に

「ダンサブル~。踊りたくなる『TAKE FIVE』ですねー!」
「『TAKE FIVE』の里代子マジックだね!! アレンジのすごさが 伝わってきました! 素晴らしいピアノ演奏をありがとう!」