【モデルプレス=2026/03/10】モデルでタレントの“みちょぱ”こと池田美優が8日、「ななにー 地下ABEMA」(よる8時~/ABEMAにて配信)#109に出演。中学時代からの友人を明かす場面があった。


◆みちょぱ、中学時代からの友人明かす

この日、同番組では「自称スターに似すぎのマスクイケメン&マスク美女大集合SP!」と題した企画が行われ、俳優の佐藤健やアーティストのこっちのけんとに似ていると豪語する“そっくりさん”が集結。番組前半では、ラッパー/シンガーのちゃんみなに似ていると名乗るダンス講師のあすぴんさんが登場した。

みちょぱは、あすぴんさんについて「(ちゃんみなと)似てました、雰囲気」とコメントし「(ちゃんみなは)ぶっちゃけ中学からの友達なので。お互い芸能をやる前から友達。だから、どちらかというとすっぴんのほうが見慣れてるんですよ」と告白。また、テロップでは「みちょぱと同じギャルサークルにちゃんみなも所属」とも明かされていた。

◆みちょぱ、ちゃんみなの“そっくりさん”をジャッジ

また、同企画では賛否両論が巻き起こっている“自称そっくりさん”たちのマスクを外した顔を見て、今後そっくりと名乗っていいかをジャッジ。「マスク、オープン」の掛け声であすぴんさんの素顔が明らかになると、みちょぱ以外の出演者はあすぴんさんに対し、「名乗っていい」との評価を下した。一方、ちゃんみなと芸能界に入る前の友人であるみちょぱは「口元は似てないなって。目はメイクでどうにでもなっちゃうから、ここが似ていてほしかった」と唯一「名乗っていい」認定を出さず。しかし、過半数の認定を得たことからあすぴんさんは見事“称号ゲット”となった。

ちゃんみなは、日本語、韓国語、英語を巧みに操るミレニアル世代のトリリンガルラッパー/シンガー。
「美人」や「ハレンチ」などヒット曲を連発し、自身プロデュースのオーディション「No No Girls」(ノノガ)は社会現象になるほど話題に。2025年には「第76回NHK紅白歌合戦」に初出場し、圧巻のパフォーマンスを披露していた。(modelpress編集部)

情報:ABEMA

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